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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/12/14 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、前月高値を更新した後、売られて21ヶ月MAを若干割り込んで推移中。終値で同MAを割り込むと、長期上昇トレンド終了から調整局面入りの可能性が高まります。


<日経225先物週足>


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 週足では、-1σと-2σの間を上下して、上下に長いひげを残して引けています。現状、ボックス相場継続の形ですが、今後、-1σの下で推移すると、巡航速度のダウントレンド発生となる可能性が高まります。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前々月割り込んだ+1σと10ヶ月MAが抵抗線で、ここから売られて20ヶ月MAを下抜けて推移中。終値で同MAを下抜けると、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、-1σまで戻したところから売られて、高安値を切り下げて引けました。-1σを上回って引けるまでは、巡航速度のダウントレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月抵抗線の+1σ付近から売られて、20ヶ月MA付近まで下落して推移しています。これを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、-1σまで戻したところから売られて、保合いレンジ下限を下抜けて-2σ付近で引けました。戻りを試す動きが否定された形。今後、-2σを下抜けて引けると、バンドウォークの走るダウントレンド発生の形ができます。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/12/7 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、前月高値を更新した後、売られて21ヶ月MAを若干割り込んで推移中。終値で同MAを割り込むと、長期上昇トレンド終了から調整局面入りの可能性が高まります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、21週MAを上放れて寄り付いた後は、戻り売りに押されて-1σを下抜けて引けています。現状、ボックス相場継続の形ですが、今後、この指標の下で推移すると、巡航速度のダウントレンド発生となる可能性が高まります。



<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAが抵抗線で、ここから売られて21ヶ月MAを下抜けて推移中。終値で20ヶ月MAを下抜けると、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなる可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、上窓を開けて寄り付いた後は、戻り売りで先週安値を下抜けて引けました。戻りを試す動きが否定された形で、巡航速度のダウントレンドが継続です。-1σを上回って引けるまでは、巡航速度のダウントレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAと下値支持線から一旦戻りを試した後、戻り売りでサポートの下まで押し戻されて推移中。これを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、中心線の20週MAを上放れて寄り付いた後は、戻り売りで同MAや-1σを下抜けて-2σ手前で引けました。戻りを試す動きが否定された形。-2σを下抜けると、バンドウォークの走るダウントレンド発生の形ができます。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/11/30 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、中心線の21ヶ月MAから反転上昇して、これまでの下値支持線付近まで戻して引けました。上昇再開の形となっています。今後、+1σを上抜けると上昇トレンド継続。逆に、同MAを割り込むと、上昇トレンド終了から調整局面入りの形です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、前日終値付近から買われて、-1σを上抜けて、21週MAの手前で引けています。現状、ボックス相場の中の上昇局面です。



<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、20ヶ月MAを一旦下抜けた後、押し目買いで再浮上て同時線で引けました。前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAが抵抗線。今後、この下で推移する限り、調整局面が継続です。また、+1σを回復すると、上昇トレンド再開の形です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り上げて、-1σ付近まで戻して引けました。-1σが抵抗線となっており、これを上抜けるまでは、巡航速度のダウントレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAや下値支持線を一旦割り込んだ後、押し目買いで再浮上して、これらを回復して引けています。支持帯下限の10ヶ月MAを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、-2σ付近から押し目買いで再浮上して、20週MA手前まで戻して引けています。ボリンジャーバンドは横ばいのままで、±2σ間での保合いが継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/11/23 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、中心線の21ヶ月MAから反転上昇した後、戻り売りで押し戻されて同MAを若干割り込んで推移中。調整の目処である同MAまで到達したことで、上昇再開となるかどうか。今月、陽線で引けるとその可能性が高まります。逆に、同MAを割り込むと、上昇トレンド終了から調整局面入りの可能性が高まります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、2週続けて高安値を切り下げる陰線で、-1σの下で引けています。現状、ボックス相場継続の形ですが、今後、この指標の下で推移すると、巡航速度のダウントレンド発生となる可能性が高まります。



<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAが抵抗線で、ここから売られて21ヶ月MAを下抜けて推移中。これらの指標はブレイクされた支持線=抵抗線となっており、この下で推移する限り、21ヶ月MAに向けての調整局面が継続です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り下げて、直近安値も更新して-2σを割り込んで引けました。-1σが抵抗線となっており、これを上抜けるまでは、巡航速度のダウントレンドが継続です。また、短期的には-2σを上回って引けるまでは、バンドウォークの走るダウントレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAと下値支持線から一旦戻りを試した後、戻り売りでサポートの下まで押し戻されて推移中。これを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週のサポートの-1σを下抜けて、更に-2σも若干割り込んで引けています。これで±1σ間でのボックス相場が終了。ここから反転上昇すると、±2σ間での保合い。-2σも割り込んで推移すると、ボリンジャーバンドが拡大を始めて、バンドウォークの走るダウントレンド発生の形です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/11/16 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、中心線の21ヶ月MAから反転上昇した後、戻り売りで押し戻されて同MA手前で推移中。調整の目処である同MAまで到達したことで、上昇再開となるかどうか。今月、陽線で引けるとその可能性が高まります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、高安値を切り下げる陰線で、-1σを下抜けて引けています。現状、ボックス相場継続の形ですが、今後、この指標の下で推移すると、巡航速度のダウントレンド発生となる可能性が高まります。



<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAの下で推移中。これらの指標はブレイクされた支持線=抵抗線となっており、この下で推移する限り、21ヶ月MAに向けての調整局面が継続です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り下げて5週MAを下抜けて引けました。-1σが抵抗線となっており、これを上抜けるまでは、巡航速度のダウントレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAと下値支持線から一旦戻りを試した後、戻り売りで押し戻されて推移中。これを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、中心線の21週MAを下抜けて、-1σとの間で引けています。±1σ間でのボックス相場に移行中。ボリンジャーバンドが収縮を始めており、しばらくは方向感が乏しい保合い局面が続きそうです。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/11/9 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、中心線の21ヶ月MAから反転上昇中。調整の目処である同MAまで到達したことで、上昇再開となるかどうか。今月、陽線で引けるとその可能性が高まります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、高安値を切り上げる陽線で、-1σを明確に回復して21週MAとの間で引けています。ボックス相場継続の形です。今後、同MAの下で推移する限り、緩やかなダウントレンド発生の形ができます。



<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAの下で推移中。これらの指標はブレイクされた支持線=抵抗線となっており、この下で推移する限り、21ヶ月MAに向けての調整局面が継続です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り上げて、-1σと-2σの間で引けました。-1σが抵抗線となっており、これを上抜けるまでは、巡航速度のダウントレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAと下値支持線から反転上昇中。これを割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、中心線の21週MAを上抜けて、+1σとの間で引けています。これでボックス相場の上昇局面であると判断できます。また、21週MAの上で推移する限り、緩やかな上昇トレンド発生の形ができます。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/11/2 [週足]

<日経225先物月足>



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 10月の月足では、前月付けた年初来高値を更新した後、+2σ付近から売られて中心線の21ヶ月MA手前まで下落して引けています。+1σを下抜けたので、巡航速度の上昇トレンドは終了して、調整局面入りの形です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、先週安値手前まで売られた後、押し目買いで-1σを回復して引けています。バンドウォークの走るダウントレンド発生は否定されてボックス相場継続の形。


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、サポートの+1σと10ヶ月MAを28か月ぶりに割り込んで引けました。下値支持線も割り込んでおり、これで巡航速度の上昇トレンドは一旦終了して、調整局面入りの形です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週安値を更新した後、買い戻されて-2σを回復して引けました。5週MAが抵抗線となっています。ボリンジャーバンドは拡大を開始しており、今後、5週MAの下で推移する限り、巡航速度のダウントレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 10月の月足では、年初来高値を更新した後、売られてサポート帯の+1σを割り込んで引けています。今後、更に10ヶ月MAと下値支持線も割り込んで引けると、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、一旦、-2σまで下落した後、先週割り込んだ-1σを回復して引けました。中心線の21週MAや5週MAが抵抗線。今後、21週MAの下で推移すると、緩やかなダウントレンドが継続の形です

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/10/26 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、先月付けた年初来高値を更新した後、+2σ付近から売られて中心線の21ヶ月MAまで下落して推移しています。このまま+1σを下抜けて引けると、巡航速度の上昇トレンドは終了して、調整局面入りとなります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、中心線の21週MAまで戻した後、再び売られて、今度は-2σを割り込んで引けています。ボリンジャーバンドは拡大を始めており、このまま-2σを回復できずに推移すると、バンドウォークの走るダウントレンド発生となります。


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで推移しています。このサポートを終値で引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、-2σを割り込んで引けました。ボリンジャーバンドは拡大を開始して、バンドウォークの走るダウントレンド発生の形となりました。このまま-2σの推移する限り、このトレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、年初来高値を更新した後、売られてサポート帯の+1σ~10ヶ月MAを割り込んで推移しています。このサポート帯の上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続。逆に、これ割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先々週割り込んだ21週MAが抵抗線となり、売られて-1σを割り込んで引けました。中心線の21週MAがやや下向きになってきており、このまま-1σの下で推移すると、巡航速度のダウントレンド発生の形です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/10/19 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、先月付けた年初来高値を更新した後、+2σ付近から売られて+1σ割れまで押し戻されて推移しています。先月は三角保合いを上にブレイクしたので、再び+1σを下抜けるまでは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、±1σの間を21週MAを挟んで上下して方向感に乏しい保合いとなりました。ボリンジャーバンドは横ばいとなりボックス相場の形です。もう少しバンドが収縮した後、バンドをブレイクするとその方向へ強いトレンドが発生する可能性が高まります。


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで推移しています。このサポートを終値で引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、-2σ付近から-1σまで買い戻された後、再び売られて長い上ヒゲのハラミ足で引けています。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場が継続。今後、-2σを割り込むようなら強いダウントレンド発生の形。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、年初来高値を更新した後、売られてサポートの+1σ付近まで押し戻されて推移しています。+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続。逆に、これ割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週割り込んだ20週MAを一旦上抜けたものの、戻り売りで押し戻されてハラミ足の上影陽線で引けました。こボリンジャーバンドは収縮を始めており、ボックス相場へ転換中の形です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/10/12 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、先月付けた年初来高値を更新した後、+2σ付近から売られて+1σ付近まで押し戻されて推移しています。先月は三角保合いを上にブレイクしたので、再び+1σを下抜けるまでは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、先週安値を割り込んだ後売られて、+1σを素通りして、21週MAまで押し戻されて引けています。これで上昇トレンド発生はフェイクとなり、ボックス相場に戻った格好。-2σを割り込むと、ダウントレンドへトレンド転換の形が出来上がります。


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、サポートの+1σと10ヶ月MAを一旦割り込んだ後、同MA付近まで戻して推移しています。このサポートを終値で引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週のサポートの20週MAを下放れて、-2σ手前まで反落して引けています。先週の保合い下放れから調整継続です。今後、-2σを割り込むまではボックス相場が継続。これを割り込むようならトレンド転換からダウントレンド発生の形。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、年初来高値を更新した後、売られてサポートの+1σ付近まで押し戻されて推移しています。+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続。逆に、これ割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、サポートの+1σを下抜けて、20週MAも割り込んでひけました。これで、巡航速度の上昇トレンドは終了となり、ボックス相場へ転換です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/10/5 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、9月は+1σを一旦割り込んだ後、これを上抜けて1月に付けた年初来高値を更新して引けています。ボリンジャーバンドが再び拡大を始めており、終値で三角保合いをブレイクしたので、再び+1σを下抜けるまでは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、高値を更新した後、利益確定売りなどで+2σまで押し戻されて引けています。保合いからの放れから、ボリンジャーバンドが拡大を始め、現在走る上昇トレンドが継続です。+2σを下回って引けない限り、このトレンドが継続です。


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、9月は前月レンジに孕む小陰線で引けました。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週高値を更新した後、サポートの+1σや10週MAを下抜けて、20週MA付近まで反落して引けています。高値圏での保合いを下放れた格好。これで上昇トレンドは終了し、ボリンジャーバンドが収縮へ向かうボックス相場へ移行の形です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、9月は1月に付けた年初来高値を更新して引けています。+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続。逆に、これ割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
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 週足では、直近高値を更新した後、売られて先週レンジ内へ押し戻されて、上影陰線で引けています。これで、走る上昇トレンドは一旦終了。中期的には+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/9/28 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、+1σを一旦割り込んだ後、これを上抜けて1月に付けた年初来高値を更新して推移しています。ボリンジャーバンドが再び拡大を始めており、終値で三角保合いをブレイクできるかどうかに注目です。どちらかと言うと、上にブレイクしやすい形ですが、どちらにブレイクしても、その方向へトレンドが発生しやすい形です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、+2σの上で上昇継続です。保合いからの放れから、ボリンジャーバンドが拡大を始め、現在走る上昇トレンドが発生中です。+2σを下回って引けない限り、このトレンドが継続です。


<ナスダック月足>



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 月足では、前月高値付近からレンジ中腹まで一旦下落した後、反転上昇中です。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

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 週足では、サポートの10週MA付近から買われて、+1σや5日MAを回復して引けています。3週前のレンジに3週連続で孕んでおり、短期的には高値圏での保合いです。今後、サポートの+1σ~10週MAを明確に割り込んで引けると、21週MAへの調整局面入りです。そうならない限りは巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、1月に付けた年初来高値を更新中。直近高値を終値で更新すると上昇トレンド再開の形ができます。また、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続。逆に、これ割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
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 週足では、先週ブレイクした+2σを下回ってハラミ足の陰線で引けています。短期サポートの5週MAを割り込むような大きな下落ではないので、走る上昇トレンドが継続する可能性があります。中期的には+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/9/21 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、+1σを一旦割り込んだ後、これを上抜けて1月に付けた年初来高値に向けて大きく上昇中です。ボリンジャーバンドが再び拡大を始めており、終値で三角保合いをブレイクできるかどうかに注目です。どちらかと言うと、上にブレイクしやすい形ですが、どちらにブレイクしても、その方向へトレンドが発生しやすい形です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、先週、わずかにブレイクした+2σを明確に上抜けて、保合いからの放れとなりました。ボリンジャーバンドが拡大を始めており、強いトレンドが発生の形です。


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月高値付近からレンジ中腹まで一旦下落した後、反転上昇中です。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、5週MAを挟んで上下して、同MA付近でドウジ線で引けています。短期的には高値圏での保合いです。今後、+1σを明確に割り込んで引けると、21週MAへの調整局面入りです。そうならない限りは巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、1月に付けた年初来高値を更新中。直近高値を終値で更新すると上昇トレンド再開の形ができます。また、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続。逆に、これ割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、+2σを明確にブレイクして走る上昇トレンド発生の形となりました。今後、この上で推移する限りは走る上昇トレンド継続。中期的には+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/9/14 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、前月レンジ内で+1σを一旦割り込んだ後、これを回復して推移しています。ボリンジャーバンドが緩やかに収縮を始めており、高値圏で安値切り上げながらの三角保合いの形です。どちらかと言うと、上にブレイクしやすい形。どちらに保合いをブレイクしても、その方向へトレンドが発生しやすい形です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、先週↓抜けた+1σや21週MAを上抜けて、+2σ手前まで上昇して引けています。ボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場継続。今後、±2σのいずれかをブレイク下方向へ、強いトレンドが発生する可能性が高い形。


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月高値付近からレンジ中腹まで一旦下落した後、反転上昇中です。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、+1σを割り込んだ後、10週MA付近から反転上昇して、先週レンジ中腹で引けています。短期的には高値圏での保合いです。今後、+1σを明確に割り込んで引けると、21週MAへの調整局面入りです。そうならない限りは巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値付近で小動きとなっています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週安値を一旦割り込んだ後、先週レンジ内へ再浮上して、同安値付近で引けています。ボリンジャーバンドは緩やかに拡大を始めています。今後、+2σを明確にブレイクすれば、走る上昇トレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/9/7 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、前月レンジ内で+1σを割り込んで推移しています。ボリンジャーバンドが緩やかに収縮を始めており、高値圏で三角保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、先週上抜けた+1σを下抜けて、更に21週MAを割り込んで引けています。ボリンジャーバンドは急速に収縮しており、今後も±2σの間で推移する限り、ボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月高値付近からレンジ中腹まで下落して推移しています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週、上抜けた保合いレンジ内へ下落して、サポート帯の+1σ付近へ押し戻されて引けています。先週のレンジブレイクがフェイクになった形。今後、+1σを明確に割り込んで引けると、21週MAへの調整局面入りです。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値付近で小動きとなっています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週安値を一旦割り込んだ後、先週レンジ内へ再浮上して、同安値付近で引けています。ボリンジャーバンドは緩やかに拡大を始めています。今後、+2σを明確にブレイクすれば、走る上昇トレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/8/31 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、一旦+1σを割り込んだ後、押し目買いで再浮上して、この上で推移しています。ボリンジャーバンドが緩やかに収縮を始めており、高値圏で三角保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、保合いレンジ上限や+2σを上抜けた後、元のレンジ内まで押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは急速に収縮しており、今後も±2σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月高値を更新し、+2σ付近まで上昇して推移しています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、ここ7週間のレンジを明確に上放れて引けています。ボリンジャーバンドは緩やかに拡大中で、今後、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値を上回って推移しています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、直近高値を更新して、抵抗線の+2σ手前まで上昇して小陽線で引けています。ボリンジャーバンドは緩やかに拡大を始めています。今後、+2σを明確にブレイクすれば、走る上昇トレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/8/24 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、前月レンジの中で、+1σを挟んで上下する保合いとなっています。ボリンジャーバンドが緩やかに収縮を始めており、高値圏で三角保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、-1σまで下押しした後、押し目買いで再浮上して、21週MAを上抜けて引けています。ボリンジャーバンドは急速に収縮しており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月終値付近から前月高値付近まで上昇して推移しています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、ここ6日間のレンジを上抜けて引けています。ボリンジャーバンドは緩やかに拡大中で、今後、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値を上回って推移しています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、直近高値を更新して、抵抗線の+2σ手前まで上昇して小陽線で引けています。ボリンジャーバンドはやや拡大の兆しがあります。今後、+2σを明確にブレイクすれば、走る上昇トレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/8/17 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、前月レンジの中で、+1σの下で推移しています。ボリンジャーバンドが緩やかに収縮を始めており、高値圏で三角保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、-1σまで下押しした後、買われて21週MA手前まで上昇して引けています。ボリンジャーバンドは急速に収縮しており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月終値付近から小幅上昇となっています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、ここ2日間のレンジ内で上下して10日MAまで押し目を付け、サポート帯上限の5日MA付近で引けています。ボリンジャーバンドは緩やかに拡大中で、今後、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値をわずかに上回って推移しています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、10日MA付近まで押し目を付け、抵抗線の+2σ手前まで上昇して下影陽線で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/8/10 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、前月レンジの中で、+1σを挟んで小動きとなっています。ボリンジャーバンドが緩やかに収縮を始めており、高値圏で三角保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、抵抗線の+1σまで上昇した後、売られて21週MA付近まで下落して引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいとなっており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月終値付近から小幅上昇となっています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、上値を試したものの、直近高値手前から戻り売りに押し戻されて、サポートの5日MAの少し上で引けています。ボリンジャーバンドは拡大中で、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月終値付近で小動きとなっています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
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 週足では、先々週の直近高値をわずかに更新したものの、+2σが抵抗線となり、5週MA付近まで押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/8/3 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、前月レンジの中で、+1σを挟んで小動きとなっています。ボリンジャーバンドが緩やかに収縮を始めており、高値圏で三角保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、抵抗線の+1σが機能して、この下で直近2週間のレンジ内を上でして引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいとなっており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月終値付近から小幅上昇となっています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、サポート帯を一旦割り込んだ後、押し目買いでこのサポート帯を上抜けて引けています。ボリンジャーバンドは拡大中で、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月終値付近で小動きとなっています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、ダウントレンドの上値抵抗線を明確にブレイクして、保合いレンジ上限と+2σ付近まで上昇して引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/7/27 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、下値支持線や+1σの支持帯を一旦割り込んだあと、これを回復して推移しています。ボリンジャーバンドが収縮を始めており、高値圏での保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、押し目を付けた後、押し目買いなどで先週レンジ中腹まで再浮上して、抵抗線の+1σ手前で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいとなっており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月高値を更新した後、前月レンジ内に押し戻されて推移しています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、直近高値を更新した後、売られてサポート帯の+1σ付近まで押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは拡大中で、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月割り込んだ+1σ・5ヶ月・10ヶ月MAを上抜けて、ここ4か月間の高値付近で推移しています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、ダウントレンドの上値抵抗線を明確にブレイクして、保合いレンジ上限と+2σ付近まで上昇して引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/7/20 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、下値支持線や+1σの支持帯を一旦割り込んだあと、これを回復して推移しています。ボリンジャーバンドが収縮を始めており、高値圏での保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


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 週足では、抵抗線の+1σが機能して、長めの上ヒゲの上影陽線で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいとなっており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



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 月足では、前月高値をわずかに更新して上昇中です。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

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 週足では、直近高値をわずかに更新した後、先週終値付近でもみあいとなり小幅反落となりました。ボリンジャーバンドは拡大中で、+1σの上で推移する限り、上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月割り込んだ+1σ・10ヶ月MAを上抜けて、上値抵抗線まで上昇しています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、上値抵抗線付近でもみあいとなり、小幅上昇となるコマ足で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/7/13 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、下値支持線や+1σの支持帯を一旦割り込んだあと、これを回復して推移しています。ボリンジャーバンドが収縮を始めており、高値圏での保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


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 週足では、3週続落の後、再び買われて+1σまで再浮上して引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいとなっており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



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 月足では、前月高値をわずかに更新して上昇中です。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

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 週足では、直近高値を更新して引けました。上昇トレンド再開の形となっています。ボリンジャーバンドが拡大に向かうと、強い上昇トレンド発生となります。

 

<ダウ月足>

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 月足では、前月割り込んだ+1σ・10ヶ月MAを上抜けて、上値抵抗線まで上昇しています。今後、直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値で下値支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
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 週足では、先週の支持線の-1σ付近から押し目買いで上昇して、ハラミ足の陽線で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/7/6 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、下値支持線や+1σと言った支持帯を割り込んで推移しています。ボリンジャーバンドが収縮を始めており、高値圏での保合いの形です。終値で下値支持線を割り込んで引けると、中心線の21ヶ月MAへ向けての調整局面入りです。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、中心線の21週MAを割り込んで引けて、3週続落となりました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいとなっており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



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 月足では、前月の上髭部分を上昇中です。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

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 週足では、先週割り込んで引けた5週MAや+1σを回復して引けました。先々週の直近高値を終値で更新すると上昇トレンド再開の形。そうならない限り、高値圏での保合いもしくは20週MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月割り込んだ+1σ・10ヶ月MA付近で推移しています。直近高値を終値で更新しない限り、高値圏での保合いが継続です。また、終値でこの支持線を割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週の支持線の-1σ付近から押し目買いで上昇して、ハラミ足の陽線で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/6/29 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、下値支持線付近から上昇し、前月割り込んだ+1σをいったん上抜けたものの、再び押し戻されて推移しています。高値圏での保合いの形です。今後、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。


<日経225先物週足>


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 週足では、売られた先週の流れが継続して、支持帯内に押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドが収縮しており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



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 月足では、3月に付けた直近高値を更新した後、戻り売りに元のレンジ内へ押し戻されて推移しています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

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 週足では、前日安値付近から売られて支持線の5週MAや+1σを割り込んで引けました。これで上昇トレンドは一旦終了し、20週MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ月足>

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 月足では、支持線の+1σ・10ヶ月MA付近から上昇して、前月高値を更新した後、押し戻されて+1σを割り込んで推移しています。今後も、支持線の+1σを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
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 週足では、先週わずかに割り込んだ20週MAを明確にした抜けて、次の支持線の-1σのすぐ上で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/6/22 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、下値支持線付近から上昇し、前月割り込んだ+1σを再び上抜けて推移しています。高値圏での保合いの形です。今後、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。


<日経225先物週足>


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 週足では、高安値を切り下げて、抵抗線の+1σの下で引けています。バンドが収縮しており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、3月に付けた直近高値を更新し、上昇トレンド再開の形となっています。今後も、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、直近高値を更新して+2σ付近まで上昇したところから売られて先週レンジ中腹まで押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは拡大を始めており、今後も+1σ上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、支持線の+1σ・10ヶ月MA付近から上昇して、前月高値を更新した後、押し戻されて+1σ付近で推移しています。今後も、支持線の+1σを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、売られて20週MAをわずかながら割り込んで引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/6/15 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、下値支持線付近から上昇し、前月割り込んだ+1σを再び上抜けて推移しています。高値圏での保合いの形です。今後、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、高安値を切り上げて、抵抗線の+1σの手前で引けています。バンドが収縮し、中心線が横ばいになっており、今後も±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、3月に付けた直近高値を更新し、上昇トレンド再開の形となっています。今後も、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、直近高値を更新して、+2σ付近まで上昇して引けています。ボリンジャーバンドは拡大を始めており、今後も+1σ上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、支持線の+1σ・10ヶ月MA付近から上昇して、前月高値付近で推移しています。今後も、支持線の+1σを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、抵抗線の+1σに上値を抑えられて、先週レンジ中腹まで押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。バンドが十分収縮した後、±2σのいずれかをブレイクすれば、その方向へ強いトレンド発生の形となります

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/6/1 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、5月は、前月回復した+1σを割り込んで引けました。高値圏での保合いの形です。今後、+1σの下で推移する限り、中心線の21ヶ月MAに向けての調整局面が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、先週の調整の反落局面が継続して、20週MA手前まで下落して引けています。中心線の同MAが横ばいになっており、±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、5月は、+1σ付近から買われて5ヶ月MAや前月高値をブレイクして引けています。今後も、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、ここ3週間の抵抗線の+1σブレイクして、直近高値の手前まで上昇して引けています。+1σをブレイクしたことで、短期上昇トレンド再開となりました。今後、+1σ上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、5月は、支持線の+1σ・10ヶ月MAをかろうじて維持して引けています。今後も、支持線の+1σを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、抵抗線の20週MAの下、直近10週間の保合いレンジに孕む同時線で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。中期的には、-1σと20週MAの間で推移する限り、緩やかな下降トレンド継続です。今後、-1σを割り込むと巡航速度のダウントレンド発生の形となります

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/5/25 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、前月、回復した+1σの上で推移しています。高値圏での保合いの形です。今後、直近高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形。逆に、再び+1σを下抜けて引けると、中心線の21ヶ月MAに向けての調整局面が再開です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、高値を更新した後、売られて20週MA手前まで下落して引けています。中心線の同MAが横ばいになっており、±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、+1σ付近から買われて5ヶ月MAや前月高値をブレイクして推移しています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

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 週足では、ここ2週間の抵抗線の+1σの攻防となり、これを挟んで上下して、先週レンジに孕んで引けています。現状、±1σ間でのボックス相場が継続中です。中期的には、+1σと20週MAの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、支持線の+1σ・10ヶ月MA割れから買われて、抵抗線の10ヶ月MA付近まで再浮上して推移しています。支持線の+1σを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
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 週足では、先週と同様、抵抗線の20週MA上抜けできず、先週レンジ内へ押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。中期的には、-1σと20週MAの間で推移する限り、緩やかな下降トレンド継続です。今後、-1σを割り込むと巡航速度のダウントレンド発生の形となります

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/5/18 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、前月、回復した+1σの上で推移しています。高値圏での保合いの形です。今後、直近高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形。逆に、再び+1σを下抜けて引けると、中心線の21ヶ月MAに向けての調整局面が再開です。


<日経225先物週足>


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 週足では、高安値を切り上げて、20週MAと次の抵抗線の+1σの間で引けています。中心線が横ばいになっており、±1σの間で推移する限りボックス相場が継続です


<ナスダック月足>



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 月足では、+1σ付近から買われて5ヶ月MAや前月高値をブレイクして推移しています。今後、サポートの+1σと10ヶ月MAを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、抵抗線の+1σを上抜けできず、先週レンジ内へ押し戻されて引けています。現状、±1σ間でのボックス相場が継続中です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、支持線の+1σ割れから買われて、抵抗線の10ヶ月MA付近まで再浮上して推移しています。支持線の+1σを割り込んで引けない限り、巡航速度の上昇トレンドが継続。割り込んで引けると、20ヶ月MAに向けての調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、抵抗線の20週MA上抜けできず、先週レンジ内へ押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続です。今後、-2σを割り込んでボリンジャーバンドが拡大に向かえば、ダウントレンドへ転換です。

 

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