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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/8/17 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足では、抵抗帯上限付近から下落し、-1σを割り込んで推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続。-1σの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。

<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、-1σと-2σの間を上下して、上下に長いひげを付けた孕み足の陰線で引けました。依然、ボリンジャーバンドは収縮・横ばいで、ボックス相場が継続です。今後、-1σの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。

<ダウ月足>
DWM.png


 月足では、+1σと5ヵ月MAを割り込んで推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
<ダウ週足>
DWW.png


 週足では、先週下放れた21週MAが抵抗線となり、売られて-1σ手前で引けました。ボックス相場の下降局面が継続中。
<ナスダック月足>
NQM.png
 月足では、前月安値を割り込んで+1σと5ヵ月MA付近で推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクするとボックス相場が終了して、ブレイクしたほうへトレンド発生の可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png


 週足では、支持線の21週MAを下抜けて引けました。同MAが抵抗線、-1σが支持線となっています。ボリンジャーバンドは収縮中で、ボックス相場に転換中です。

 

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/8/9 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png




 月足では、抵抗帯上限付近から下落し、-1σを割り込んで推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続。-1σの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。

<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、一旦、-2σを大きく下抜けた後買い戻されて、これを回復して引けました。依然、ボリンジャーバンドは収縮・横ばいで、ボックス相場が継続です。今後、-1σの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。

<ダウ月足>
DWM.png


 月足では、+1σを若干割り込んで5ヵ月MA付近で推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ダウ週足>
DWW.png


 週足では、21週MAを下放れて寄り付き、一旦売られて-1σを下抜けたものの、押し目買いなどで同MA直下まで戻して引けました。同MAを割り込んだのでボックス相場へ徐々に転換です。
<ナスダック月足>
NQM.png
 月足では、前月安値を割り込んで+1σと5ヵ月MA付近で推移中。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ナスダック週足>

NQW.png


 週足では、支持帯の5週MA~+1σを明確に下抜けて、10週MA付近で引けました。これで上昇トレンドは終了し、調整局面入りです。今後、21週MAの上で推移する限りは中期上昇トレンド継続。これを割り込んで引けるとボックス相場へ徐々に転換です。

 

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/8/2 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png




 月足では、7月は21ヵ月MAと-1σをの間で極端に狭いレンジ内での保ち合いの小陰線で引けています。8月は-1σ付近まで下落して推移中。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続。-1σの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。

<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、抵抗帯下限や次の支持線の-1σを下抜けて引けました。依然、ボリンジャーバンドは収縮・横ばいで、±1σ間でのボックス相場が継続です。今後、-1σの下で推移すると、徐々にダウントレンド発生の可能性が高まります。

<ダウ月足>
DWM.png


 月足では、7月はこれまでの抵抗帯を一旦上抜けた後売られて、ほぼコマ足の小陽線で引けました。8月は、元のレンジ内へ押し戻されて推移中。ボリンジャーバンドは収縮からやや拡大の兆し。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ダウ週足>
DWW.png


 週足では、支持帯の5週MA~+1σを明確に下抜けて、10週MA付近で引けました。これで上昇トレンドは終了し、調整局面入りです。今後、21週MAの上で推移する限りは中期上昇トレンド継続。これを割り込んで引けるとボックス相場へ徐々に転換です。
<ナスダック月足>
NQM.png
 月足では、7月はこれまでの抵抗帯を一旦上抜けた後売られて、ほぼコマ足の小陽線で引けました。8月は、元のレンジ内へ押し戻されて推移中。ボリンジャーバンドは収縮からやや拡大の兆し。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ナスダック週足>

NQW.png


 週足では、支持帯の5週MA~+1σを明確に下抜けて、10週MA付近で引けました。これで上昇トレンドは終了し、調整局面入りです。今後、21週MAの上で推移する限りは中期上昇トレンド継続。これを割り込んで引けるとボックス相場へ徐々に転換です。

 

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/7/26 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足は、21ヵ月MAと-1σの間で極端に狭いレンジ内での保ち合いとなっています。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<日経225先物週足>

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 週足では、抵抗帯下限付近から買われて21週MAを上抜けて引けています。ボリンジャーバンドは収縮・横ばいで、±1σ間でのボックス相場が継続です。

<ダウ月足>
DWM.png


 月足では、これまでの抵抗帯を上抜けて、+2σ付近まで上昇中です。ボリンジャーバンドは収縮から拡大の兆しを見せています。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ダウ週足>
DWW.png


 週足では、先週レンジ内を上下してはらみ足のほぼ同時線で引けました。短期的には高値圏での保ち合い。中期的には、+1σの上で推移する限り、現在の上昇トレンドが継続です。
<ナスダック月足>
NQM.png
 月足では、上窓を開けて始まり、史上最高値を更新した後は、保ち合いレンジ上限付近でもみ合いとなっています。現状、±2σ間でのボックス相場が継続ですが、終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形です。
<ナスダック週足>

NQW.png


 週足では、+1σ付近から買われて先週高値を明確に上抜けて引けました。ボリンジャーバンドが拡大継続中で今後も+1σの上で推移する限り、現在の上昇トレンドが継続です。

 

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/7/19 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png




 月足は、21ヵ月MA手前まで戻した後、売られて前日レンジ内へ押し戻されて推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<日経225先物週足>

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 週足では、-1σまで押し目を付けた後、押し目買いで抵抗帯の中へ再浮上して引けています。ボリンジャーバンドは収縮・横ばいで、±1σ間でのボックス相場が継続です。

<ダウ月足>
DWM.png


 月足では、これまでの抵抗帯を上抜けて、+2σ付近まで上昇中です。ボリンジャーバンドは収縮から拡大の兆しを見せています。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ダウ週足>
DWW.png


 週足では、先週高値をわずかに更新した後売られて前日レンジ中腹まで押し戻されて引けました。ボリンジャーバンドが拡大継続中で巡航速度の上昇トレンド継続。今後、+1σの上で推移する限り、現在の上昇トレンドが継続です。
<ナスダック月足>
NQM.png
 月足では、上窓を開けて始まり、史上最高値を更新した後は、保ち合いレンジ上限付近でもみ合いとなっています。現状、±2σ間でのボックス相場が継続ですが、終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形です。
<ナスダック週足>

NQW.png


 週足では、先週高値をわずかに更新した後売られて前日レンジ中腹まで押し戻されて引けました。ボリンジャーバンドが拡大継続中で巡航速度の上昇トレンド継続。今後、+1σの上で推移する限り、現在の上昇トレンドが継続です。

 

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/7/12 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足は、抵抗帯上限と21ヵ月MAの間の前月高値付近で推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<日経225先物週足>

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 週足では、抵抗帯上限を抜けず、先週レンジ内へ押し戻されて引けています。ボリンジャーバンドは収縮・横ばいで、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ダウ月足>
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 月足では、これまでの抵抗帯を上抜けて、+2σ付近まで上昇中です。ボリンジャーバンドは収縮から拡大の兆しを見せています。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ダウ週足>
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 週足では、先週更新した直近高値を大幅に更新して、+2σをブレイクして引けました。ボリンジャーバンドも拡大継続中の走る上昇トレンド発生中。短期的には+2σの上で推移すると走る上昇トレンド継続。中期的には+1σの上で推移する限り巡航速度の上昇トレンドが継続です。
<ナスダック月足>
NQM.png
 月足では、上窓を開けて始まり、史上最高値を更新して上昇中です。現状、±2σ間でのボックス相場が継続ですが、終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ナスダック週足>

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 週足では、+1σをサポートに買われて、終値で史上最高値を更新して引けました。ボリンジャーバンドは拡大の兆しを見せています。今後、+1σの上で推移する限り、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/7/5 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足は、抵抗帯上限と21ヵ月MAの間の前月高値付近で推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<日経225先物週足>

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 週足では、抵抗線の21週MAを上放れる小陽線で引けています。ボリンジャーバンドは収縮・横ばいで、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ダウ月足>
DWM.png


 月足では、ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場。終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ダウ週足>
DWW.png


 週足では、はらみ足の先週レンジを上抜けて、直近高値も更新して引けました。これでボリンジャーバンドも拡大を開始。今後、+1σの上で推移する限り巡航速度の上昇トレンドが継続です。
<ナスダック月足>
NQM.png
 月足では、上窓を開けて始まり、史上最高値に向けて上昇中です。現状、±2σ間でのボックス相場が継続ですが、終値でレンジブレイクもしくはバンドブレイクできれば、ボックス相場が終了して上昇トレンド再開の形が出来上がります。
<ナスダック週足>

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 週足では、上窓を開けて+1σを上放れて始まり、史上最高値手前まで上昇する下影陽線で引けました。ボリンジャーバンドは依然収縮中の<ボックス相場。今後、直近高値を上抜けると、上昇トレンド再開の形。

 

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/6/28 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足は、-2σ付近から反発して-1σと20ヵ月MAの間で戻して推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続が継続です。

<日経225先物週足>

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 週足では、先週レンジ中腹で小動きとなり、若干上昇してはらみ足の小陽線で引けています。ボリンジャーバンドは収縮・横ばいで、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σも上抜けて上昇中です。現状、±2σ間でのボックス相場が継続です。
<ナスダック週足>

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 週足では、先週のレンジ内を10週MAまで押し目を付けた後買い戻されてはらみ足の下影陰線で引けました。ボリンジャーバンドは依然収縮中のボックス相場。今後、直近高値を上抜けると、上昇トレンド再開の形。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σもブレイクして史上最高値に肉薄中。現状、ボリンジャーバンドは収縮中なので、当面は±2σ間でのボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週レンジの高値圏でもみ合いとなり、はらみ足の小陰線で引けました。今後、+2σをブレイクして収縮中のボリンジャーバンドが拡大に向かえば、±2σ間でのボックス相場が終了して、上昇トレンドへ転換です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/6/21 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足は、-2σ付近から反発して-1σと20ヵ月MAの間で戻して推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続が継続です。

<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、-1σ手前まで押したところから買われて、20週MA手前まで戻して引けています。ボリンジャーバンドは収縮・横ばいで、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σも上抜けて上昇中です。現状、±2σ間でのボックス相場が継続です。
<ナスダック週足>

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 週足では、先週の抵抗線である10週MAを上抜けし、さらに、+1σもブレイクして引けました。ボリンジャーバンドは依然収縮中のボックス相場。今後、直近高値を上抜けると、上昇トレンド再開の形。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σもブレイクして史上最高値に肉薄中。現状、ボリンジャーバンドは収縮中なので、当面は±2σ間でのボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、+1σや直近高値を上抜けて+2σ手前まで上昇して引けました。今後、収縮中のボリンジャーバンドが拡大に向かえば、±2σ間でのボックス相場が終了して、上昇トレンドへ転換です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/6/14 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足は、-2σ付近から-1σ付近まで戻して推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続が継続です。

<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、一旦、20週MA付近まで戻した後売られて小陰線で引けています。±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σ付近で推移中。現状、±2σ間でのボックス相場が継続です。
<ナスダック週足>

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 週足では、ブレイクされた支持線=抵抗線である10週MAに上値を抑えられて同時線で引けました。ボリンジャーバンドは収縮に向かっているので、当面は±1σ間でのボックス相場が続きそうです。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σ付近で推移中。ボリンジャーバンドは収縮中なので、当面は±2σ間でのボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、10週MAをわずかに上放れる同時線で引けました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、±2σ間でのボックス相場が継続中。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/6/7 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足は、-2σ付近から-1σ手前まで戻して推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続が継続です。

<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、先週下抜けた-1σを回復して、かつての支持帯付近まで戻して引けています。±2σ間でのボックス相場での下降局面が継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σ手前で推移中。現状、±2σ間でのボックス相場が継続です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、-1σを一旦割り込んだ後、先週下抜けた20週MAを回復して引けました。ボリンジャーバンドは収縮に向かっているので、当面は±1σ間でのボックス相場が続きそうです。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σ手前で推移中。ボリンジャーバンドは収縮中なので、当面は±2σ間でのボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、-2σ付近から反発し、-1σと20週MAを一気に上抜けて引けました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、±2σ間でのボックス相場が継続中。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/5/31 [週足]





<日経225先物月足>


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 月足は、21ヵ月MAを下抜けて引けました。±2σ間でのボックス相場が継続が継続です。


<日経225先物週足>

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 週足では、安値が集まる支持帯を下抜けて、-1σも割り込んで引けています。±2σ間でのボックス相場での下降局面が継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、+1σと5ヵ月・10ヵ月MAを下抜けて引けました。±2σ間でのボックス相場が継続です。
<ナスダック週足>

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 週足では、先週サポートの20週MAを下抜けて引けました。上昇トレンド発生後の調整局面が継続。ボックス相場の下降局面です。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、+1σと5ヵ月・10ヵ月・20ヵ月MAを下抜けて引けました。±2σ間でのボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、ここ2週間のサポートの50週MAや-1σも割りこんで引けました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、ボックス相場の下降局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/5/24 [週足]





<日経225先物月足>


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 月足は、21ヵ月MAを下抜けて推移中。終値で同MAを下抜けるようならボックスが継続。これを上抜けた場合も、次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>

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 週足では、21週MAと-1σの間を上下して、同MA直下で引けています。今後、早急に+1σを回復しない限り、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、+1σを割りこんで5ヵ月MA付近で推移中。今後、前月高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形ができます。+1σを割り込んで引けるとボックス相場です。
<ナスダック週足>

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 週足では、高安値を切り下げて20週MA付近で引けました。上昇トレンド発生後の調整局面が継続中。今後、20週MAの上で推移する限り、緩やかな上昇トレンド継続です。これを割り込むとボックス相場の下降局面です。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、+1σを下抜けて10ヵ月MA付近で推移中。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、先週レンジ内を上下して、20週MAを割引けました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、ボックス相場の下降局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/5/17 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、21ヵ月MAを下抜けて推移中。終値で同MAを下抜けるようならボックスが継続。これを上抜けた場合も、次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、一旦売られて21週を下抜けたものの、21週MA付近まで買い戻されて引けています。今後、早急に+1σを回復しない限り、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、+1σ割れまで押し目を付け、5ヵ月MA付近から反発中。今後、前月高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上で推移できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

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 週足では、高安値を切り下げて10週MAを割り込んで引けました。日柄的な節目に到達して調整局面が継続中。今後、20週MAの上で推移する限り、緩やかな上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

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 月足では、+1σを下抜けて10ヵ月MAわれまで押し目を付けた後、押し目買いで反発中です。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、20週MA割れから押し目買いで同MA上まで再浮上して引けました。今後、20週MAの上で推移する限りは、緩やかな上昇トレンド継続。これを下抜けるようなら、ボックス相場の下降局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/5/10 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、21ヵ月MAを下抜けて推移中。終値で同MAをブレイクできないと、緩やかなダウントレンドが継続。これを上抜けた場合も、次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、売られて+1σを下抜けて、21週MA手前まで反落。日柄的な節目に到達し、押し目を付けた格好。今後、早急に+1σを回復しない限り、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、+1σ割れまで押し目を付け、現在反発中。今後、前月高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

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 週足では、高安値を切り下げて+1σを若干割り込んで引けました。日柄的な節目に到達して、押し目を付けた形。今後、10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

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 月足では、+1σを下抜けて10ヵ月MAまで押し目を付けた後、押し目買いで反発中です。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、+1σ~10週MAの支持帯を下抜けて引けました。日柄的な節目に到達して押し目を付けた形。20週MAまで押し目を付けた後は反発しており、+1σを上抜ければ上昇トレンド再開の形。20週MAの上で推移する限りは、緩やかな上昇トレンド継続。これを下抜けるようなら、ボックス相場の下降局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/19 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、21ヵ月MAを上抜けて推移中。終値で同MAをブレイクできないと、緩やかなダウントレンドが継続。これを上抜けた場合も、次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、わずかに高安値を切り上げる小陽線で引けています。±2σ間でのボックス相場へ移行中。今後、+1σの上で推移すると、巡航速度の上昇トレンド発生へと転換です。一方、日柄的な節目に到達し、押し目を付けやすい局面です。

<ナスダック月足>



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 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて史上最高値も更新して上昇中。今後、この高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

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 週足では、高安値を切り上げる陽線で引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週高値を更新した後は売られて先週レンジ内へ押し戻されて引けました。+1σ~10週MAの支持帯を下抜けない限り巡航速度の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/19 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、21ヵ月MAを上抜けて推移中。次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。終値で同MAをブレイクできないと、、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、高安値を切り上げる小陽線で引けています。これで±1σ間でのボックス相場が終了して、±2σ間でのボックス相場へ移行の形ができました。今後、+1σの上で推移すると、巡航速度の上昇トレンド発生へと転換です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて前月高値も更新して上昇中。今後、直近高値を上抜ければ上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を更新するほぼ同時線で引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、直近高値を更新して高安値を切り上げる小陽線で引けました。+1σ~10週MAの支持帯を下抜けない限り巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/12 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MA手前まで上昇。今後、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、抵抗帯上限の攻防となり同時線で引けています。抵抗帯を明確に上抜ければ、現行の±1σ間でのボックス相場が終了して、±2σ間でのボックス相場へ移行の形となります。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて前月高値も更新して上昇中。今後、直近高値を上抜ければ上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を更新する小陽線で引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、支持線の+1σまで押し目を付けた後買われて、前日レンジ内で下影陽線で引けました。+1σ~10週MAの支持帯を下抜けない限り巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/5 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MA手前まで上昇。今後、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、+1σを上抜けて抵抗帯上限手前で引けています。抵抗帯を明確に上抜ければ、現行の±1σ間でのボックス相場が終了して、±2σ間でのボックス相場へ移行の形となります。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて前月高値も更新して推移中。今後、直近高値を上抜ければ上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、直近高値を上抜けて引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、来週も高値更新すると、日柄的な節目に到達して押し目を付ける可能性が高まります。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、抵抗線の+1σを明確に上抜けて、直近高値も更新して引けました。高値圏での保ち合いからの放れとなり、上昇トレンド再開の形。中期的にはサポートの10週MAを下抜けるまでは上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/29 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MAまで上昇したところから売られ、抵抗帯の中へ押し戻されて推移。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、抵抗帯下限と21週MAの間で上下して、両線の間で引けています。中心線を挟んで上下しており、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。このレンジをブレイクすると、通常、±2σ間のボックス相場へ移行します。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月高値更新して、抵抗線の+1σ付近で推移中。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、通常、±2σ間のボックス相場へ移行します。
<ナスダック週足>

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 週足では、+1σ手前まで押し目を付けたところから買われて、先週レンジ中まで再浮上して引けました。今後、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値手前から売られて、10ヵ月MAまで押し目を付け、ここから買い戻されて+1σ付近で推移しています。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、10週MAを一旦下抜けたところから買われて、抵抗線の+1σを若干上回って引けました。短期的には高値圏での保ち合い。中期的にはサポートの10週MAを下抜けるまでは上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/22 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MAまで上昇したところから売られ、抵抗帯の中へ押し戻されて推移。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、抵抗帯上限手前から売られて21週MA付近まで押し戻されて引けました。中心線を挟んで上下しており、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



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 月足では、前月高値更新して、一旦は抵抗線の+1σを上抜けた後売られて、同指標付近で推移中。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

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 週足では、+2σ手前まで上昇したところから売られて、長い上ひげの上映陰線で引けました。今後、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値手前から売られて、+1σを下抜けて10ヵ月MAまで押し目を付けて推移しています。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、+1σや5週MAを一旦上抜けたところから売られ、サポートの10週MA付近まで下落して引けました。今後、サポートの10週MAを下抜けるまでは、現行の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/15 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MAまで上昇したところから売られ、抵抗帯の中へ押し戻されて推移。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、先週下抜けた21週MA付近から買われて、抵抗帯中腹まで戻して引けました。中心線を挟んで上下しており、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月高値更新して、抵抗線の+1σ付近で推移中。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週割り込んだ+1σや5週MAを上抜けて、直近高値も更新して引けました。日柄的な調整は1週間で終了し、上昇トレンド再開の形。サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、一旦、+1σを下抜けて10ヵ月MAまで押し目を付けた後、再び買われて+1σ付近で推移しています。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、10週MA付近から再び買われ、先週下抜けた+1σや5週MA付近まで再浮上して引けました。日柄的な調整は2週間で終了し、上昇トレンド再開となっています。サポートの10週MAを下抜けるまでは、現行の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/8 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MAまで上昇したところから売られ、抵抗帯の中へ押し戻されて推移。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


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 週足では、抵抗帯上限の赤スパンから売られ、21週MAを下抜けて引けました。中心線を挟んで上下しており、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月高値更新後、抵抗線の+1σ付近から売られて10ヵ月MAを下抜けて推移中。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

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 週足では、上窓を開けて寄り付いた後は、戻り売りで+1σや5週MAの支持帯を下抜けて引けました。日柄的な節目に到達で、押し目を付けた格好。さらに下落する場合は上昇してくる次のサポートの10週MAが機能するかどうかに注目。これを下抜けるまでは、中期上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値手前から売られて+1σを下抜けて推移しています。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、戻り売りで+1σや5週MAの支持帯を下抜けて引けました。日柄的な節目に到達で、押し目を付けた格好。さらに下落する場合は上昇してくる次のサポートの10週MAが機能するかどうかに注目。これを下抜けるまでは、中期上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/1 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 2月の月足では、抵抗帯上限の青スパン手前まで上昇して引けました。3月に入って前月高値付近まで上昇中。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、21週MAまで押し目を付けた後、押し目買い優勢となり、高値を更新して引けました。中心線を上抜けたことで、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



NQM.png


 2月の月足では、抵抗線の10ヵ月MAを上抜けて引けています。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、重要な抵抗帯付近で同時線で引けました。今後、短期サポートの5週MAを下抜けるまでは、現在の上昇トレンド継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 2月の月足では、前月抵抗帯の5ヵ月・10ヵ月付近から買われて、次の抵抗線の+1σを上抜けて引けました。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
週足では、高安値を切り上げたものの、戻り高値の抵抗線が機能して、小陰線で引けました。今後、短期サポートの5週MAを下抜けるまでは、現在の上昇トレンド継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/2/22 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、抵抗線の21ヵ月MAと支持線の-2σの間を上下して、-1σの上で推移中。今後、-2σを終値で割り込むと、走るダウントレンド発生の形。21ヵ月MAの下で推移する限り、緩やかなダウントレンド継続。21ヵ月MAを回復するならボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、前日終値付近から買われて、21週MAをわずかに上抜けて引けました。中心線を上抜けたことで、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月回復した21ヵ月MAの上で10ヵ月MA付近まで上昇して推移中。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週の抵抗線の+1σを上抜けて引けました。V字反転の上昇局面継続中。今後、短期サポートの5週MAを下抜けるまでは、現在の上昇トレンド継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値を更新して、+1σを上抜けて推移しています。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
週足では、先週、ブレイクした+1σをサポートに買われて、高安値を切り上げる小陽線で引けました。V字反転の上昇局面継続中。今後、短期サポートの5週MAを下抜けるまでは、現在の上昇トレンド継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/2/15 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、抵抗線の21ヵ月MAと支持線の-2σの間を上下して、-1σの上で推移中。今後、-2σを終値で割り込むと、走るダウントレンド発生の形。21ヵ月MAの下で推移する限り、緩やかなダウントレンド継続。21ヵ月MAを回復するならボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、-1σ付近から買われて、直近4週間の保ち合いレンジ上限付近まで上昇して引けました。今後、21週MAの下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月回復した20ヵ月MAの上で10ヵ月MA付近まで上昇して推移中。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週の抵抗線の50週MAを上抜けて、+1σ付近で引けました。V字反転の上昇局面継続中。今後、-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場が継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

月足では、前月高値を更新して、+1σを若干上抜けて推移しています。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
週足では、サポートの5週MA付近から買われて、+1σを上抜けて引けました。V字反転の上昇局面継続中。今後、-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場が継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/2/8 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、一旦、21ヵ月MA手前まで戻したところから売られて-1σを割り込んで推移中。今後、-2σを終値で割り込むと、走るダウントレンド発生の形。-1σ下で推移する限り、巡航速度のダウントレンド継続。21ヵ月MAを回復するならボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


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 週足では、ここ3週間上抜けていた-1σを割り込んで引けました。ダウントレンド再開の形。今後、-1σの下で推移する限り、巡航速度のダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、前月回復した20ヵ月MAの上で小動きとなっています。現状、同MAを挟んで上下するボックス相場。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

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 週足では、50週MA付近まで上昇した後、戻り売りで前日レンジ内へ押し戻されて引けました。V字反転の上昇局面継続中。一方で、日柄的な節目に近づいていますので、押し目を付けやすくなります。今後、-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場が継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

月足では、前月回復した20ヵ月MAの上で小動きとなっています。現状、同MAを挟んで上下するボックス相場。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
週足では、高値更新後、戻り売りで前日レンジ内へ押し戻されて引けました。V字反転の上昇局面継続中。一方で、日柄的な節目に近づいていますので、押し目を付けやすくなります。今後、-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場が継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/2/2 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、一旦、-2σまで下落した後、反発してー1σを回復して推移中。12月は、21ヶ月MAを下抜けて引けており、-2σを終値で割り込むと、ダウントレンド発生の形。そうならい限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、いったん、-1σを割り込んだところから押し目買いなどで再浮上して、2週連続のはらみ足で引けました。-1σを下抜けない限り、20週MAに向けた調整の上昇局面が継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、1月は-1σから反発して20ヵ月MAを回復して引けました。同MAを挟んで上下するボックス相場となっています。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

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 週足では、5週MA付近から押し目買いで上昇し、20週MAを上抜けて引けました。これでダウントレンドは終了となり、-1σ付近が押し目買いの好ポイントに変わります。-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場の上昇局面が継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、1月は-1σから反発して20ヵ月MAを回復して引けました。同MAを挟んで上下するボックス相場となっています。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、5週MA付近から押し目買いで上昇し、20週MAを上抜けて引けました。これでダウントレンドは終了となり、-1σ付近が押し目買いの好ポイントに変わります。-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場の上昇局面が継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/1/25 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、一旦、-2σまで下落した後、反発してー1σを回復して推移中。12月は、21ヶ月MAを下抜けて引けており、-2σを終値で割り込むと、ダウントレンド発生の形。そうならい限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、いったん、-1σを割り込んだところから押し目買いなどで再浮上して、同指標の上で引けました。-1σを下抜けない限り、20週MAに向けた調整の上昇局面が継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、-1σから反発して20ヵ月MAを回復して推移中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、抵抗線の10週MA付近まで押し目を付けたところから買われて、先週終値付近まで再浮上して引けました。巡航速度のダウントレンド終了後の買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、-1σから反発して20ヵ月MAを回復して推移中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、抵抗線の10週MA付近まで押し目を付けたところから買われて、先週終値付近まで再浮上して引けました。巡航速度のダウントレンド終了後の買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/1/18 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、一旦、-2σまで下落した後、反発してー1σを回復して推移中。12月は、21ヶ月MAを下抜けて引けており、-2σを終値で割り込むと、ダウントレンド発生の形。そうならい限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、2週連続で高安値を切り上げる陽線となり、-1σまで戻して引けました。中期的には、-1σの下で推移する限り、巡航速度のダウントレンド継続。-1σを上抜けると、20週MAに向けた調整の上昇局面入りです。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、-1σから反発して20ヵ月MAを回復して推移中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、抵抗線の10週MAを明確に上抜けて引けました。巡航速度のダウントレンド終了後の買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面継続です。

 

<ダウ月足>

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 月足では、-1σから反発して20ヵ月MAを回復して推移中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
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 週足では、抵抗線の10週MAを明確に上抜けて引けました。巡航速度のダウントレンド終了後の買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面継続です。

 

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