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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/6/14 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足は、-2σ付近から-1σ付近まで戻して推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続が継続です。

<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、一旦、20週MA付近まで戻した後売られて小陰線で引けています。±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σ付近で推移中。現状、±2σ間でのボックス相場が継続です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、ブレイクされた支持線=抵抗線である10週MAに上値を抑えられて同時線で引けました。ボリンジャーバンドは収縮に向かっているので、当面は±1σ間でのボックス相場が続きそうです。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σ付近で推移中。ボリンジャーバンドは収縮中なので、当面は±2σ間でのボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、10週MAをわずかに上放れる同時線で引けました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、±2σ間でのボックス相場が継続中。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/6/7 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png




 月足は、-2σ付近から-1σ手前まで戻して推移中です。ボリンジャーバンドは収縮中で、±2σ間でのボックス相場が継続が継続です。

<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、先週下抜けた-1σを回復して、かつての支持帯付近まで戻して引けています。±2σ間でのボックス相場での下降局面が継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σ手前で推移中。現状、±2σ間でのボックス相場が継続です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、-1σを一旦割り込んだ後、先週下抜けた20週MAを回復して引けました。ボリンジャーバンドは収縮に向かっているので、当面は±1σ間でのボックス相場が続きそうです。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、先月下抜けた5ヵ月・10ヵ月MAを回復し、+1σ手前で推移中。ボリンジャーバンドは収縮中なので、当面は±2σ間でのボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、-2σ付近から反発し、-1σと20週MAを一気に上抜けて引けました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、±2σ間でのボックス相場が継続中。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/5/31 [週足]





<日経225先物月足>


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 月足は、21ヵ月MAを下抜けて引けました。±2σ間でのボックス相場が継続が継続です。


<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、安値が集まる支持帯を下抜けて、-1σも割り込んで引けています。±2σ間でのボックス相場での下降局面が継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、+1σと5ヵ月・10ヵ月MAを下抜けて引けました。±2σ間でのボックス相場が継続です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週サポートの20週MAを下抜けて引けました。上昇トレンド発生後の調整局面が継続。ボックス相場の下降局面です。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、+1σと5ヵ月・10ヵ月・20ヵ月MAを下抜けて引けました。±2σ間でのボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、ここ2週間のサポートの50週MAや-1σも割りこんで引けました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、ボックス相場の下降局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/5/24 [週足]





<日経225先物月足>


NKM.png




 月足は、21ヵ月MAを下抜けて推移中。終値で同MAを下抜けるようならボックスが継続。これを上抜けた場合も、次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>

NKW.png




 週足では、21週MAと-1σの間を上下して、同MA直下で引けています。今後、早急に+1σを回復しない限り、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



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 月足では、+1σを割りこんで5ヵ月MA付近で推移中。今後、前月高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形ができます。+1σを割り込んで引けるとボックス相場です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り下げて20週MA付近で引けました。上昇トレンド発生後の調整局面が継続中。今後、20週MAの上で推移する限り、緩やかな上昇トレンド継続です。これを割り込むとボックス相場の下降局面です。

 

<ダウ月足>

 DWM.png

 月足では、+1σを下抜けて10ヵ月MA付近で推移中。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週レンジ内を上下して、20週MAを割引けました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、ボックス相場の下降局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/5/17 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、21ヵ月MAを下抜けて推移中。終値で同MAを下抜けるようならボックスが継続。これを上抜けた場合も、次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、一旦売られて21週を下抜けたものの、21週MA付近まで買い戻されて引けています。今後、早急に+1σを回復しない限り、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、+1σ割れまで押し目を付け、5ヵ月MA付近から反発中。今後、前月高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上で推移できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り下げて10週MAを割り込んで引けました。日柄的な節目に到達して調整局面が継続中。今後、20週MAの上で推移する限り、緩やかな上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、+1σを下抜けて10ヵ月MAわれまで押し目を付けた後、押し目買いで反発中です。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、20週MA割れから押し目買いで同MA上まで再浮上して引けました。今後、20週MAの上で推移する限りは、緩やかな上昇トレンド継続。これを下抜けるようなら、ボックス相場の下降局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/5/10 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、21ヵ月MAを下抜けて推移中。終値で同MAをブレイクできないと、緩やかなダウントレンドが継続。これを上抜けた場合も、次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、売られて+1σを下抜けて、21週MA手前まで反落。日柄的な節目に到達し、押し目を付けた格好。今後、早急に+1σを回復しない限り、±2σ間でのボックス相場が継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、+1σ割れまで押し目を付け、現在反発中。今後、前月高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り下げて+1σを若干割り込んで引けました。日柄的な節目に到達して、押し目を付けた形。今後、10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、+1σを下抜けて10ヵ月MAまで押し目を付けた後、押し目買いで反発中です。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、+1σ~10週MAの支持帯を下抜けて引けました。日柄的な節目に到達して押し目を付けた形。20週MAまで押し目を付けた後は反発しており、+1σを上抜ければ上昇トレンド再開の形。20週MAの上で推移する限りは、緩やかな上昇トレンド継続。これを下抜けるようなら、ボックス相場の下降局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/19 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、21ヵ月MAを上抜けて推移中。終値で同MAをブレイクできないと、緩やかなダウントレンドが継続。これを上抜けた場合も、次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、わずかに高安値を切り上げる小陽線で引けています。±2σ間でのボックス相場へ移行中。今後、+1σの上で推移すると、巡航速度の上昇トレンド発生へと転換です。一方、日柄的な節目に到達し、押し目を付けやすい局面です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて史上最高値も更新して上昇中。今後、この高値を上抜けて引けると上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り上げる陽線で引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週高値を更新した後は売られて先週レンジ内へ押し戻されて引けました。+1σ~10週MAの支持帯を下抜けない限り巡航速度の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/19 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足は、21ヵ月MAを上抜けて推移中。次の抵抗線の+1σを上抜けない限りはボックス相場が継続です。終値で同MAをブレイクできないと、、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、高安値を切り上げる小陽線で引けています。これで±1σ間でのボックス相場が終了して、±2σ間でのボックス相場へ移行の形ができました。今後、+1σの上で推移すると、巡航速度の上昇トレンド発生へと転換です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて前月高値も更新して上昇中。今後、直近高値を上抜ければ上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を更新するほぼ同時線で引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、直近高値を更新して高安値を切り上げる小陽線で引けました。+1σ~10週MAの支持帯を下抜けない限り巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/12 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MA手前まで上昇。今後、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、抵抗帯上限の攻防となり同時線で引けています。抵抗帯を明確に上抜ければ、現行の±1σ間でのボックス相場が終了して、±2σ間でのボックス相場へ移行の形となります。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて前月高値も更新して上昇中。今後、直近高値を上抜ければ上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を更新する小陽線で引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、日柄的な節目に到達しており、上値が重くなると押し目を付けやすい局面です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、支持線の+1σまで押し目を付けた後買われて、前日レンジ内で下影陽線で引けました。+1σ~10週MAの支持帯を下抜けない限り巡航速度の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/4/5 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MA手前まで上昇。今後、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、+1σを上抜けて抵抗帯上限手前で引けています。抵抗帯を明確に上抜ければ、現行の±1σ間でのボックス相場が終了して、±2σ間でのボックス相場へ移行の形となります。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、抵抗線の+1σを上抜けて前月高値も更新して推移中。今後、直近高値を上抜ければ上昇トレンド再開の形ができます。当面は、+1σの上を維持できるかどうかに注目です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、直近高値を上抜けて引けました。今後も、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。一方、来週も高値更新すると、日柄的な節目に到達して押し目を付ける可能性が高まります。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前々月高値を更新して+1σの上で推移しています。今後も+1σの上で推移すると巡航速度の上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、抵抗線の+1σを明確に上抜けて、直近高値も更新して引けました。高値圏での保ち合いからの放れとなり、上昇トレンド再開の形。中期的にはサポートの10週MAを下抜けるまでは上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/29 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MAまで上昇したところから売られ、抵抗帯の中へ押し戻されて推移。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


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 週足では、抵抗帯下限と21週MAの間で上下して、両線の間で引けています。中心線を挟んで上下しており、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。このレンジをブレイクすると、通常、±2σ間のボックス相場へ移行します。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月高値更新して、抵抗線の+1σ付近で推移中。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、通常、±2σ間のボックス相場へ移行します。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、+1σ手前まで押し目を付けたところから買われて、先週レンジ中まで再浮上して引けました。今後、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値手前から売られて、10ヵ月MAまで押し目を付け、ここから買い戻されて+1σ付近で推移しています。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、10週MAを一旦下抜けたところから買われて、抵抗線の+1σを若干上回って引けました。短期的には高値圏での保ち合い。中期的にはサポートの10週MAを下抜けるまでは上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/22 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MAまで上昇したところから売られ、抵抗帯の中へ押し戻されて推移。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、抵抗帯上限手前から売られて21週MA付近まで押し戻されて引けました。中心線を挟んで上下しており、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月高値更新して、一旦は抵抗線の+1σを上抜けた後売られて、同指標付近で推移中。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

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 週足では、+2σ手前まで上昇したところから売られて、長い上ひげの上映陰線で引けました。今後、サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値手前から売られて、+1σを下抜けて10ヵ月MAまで押し目を付けて推移しています。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。逆に同指標を下抜けるようならボックス相場が継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、+1σや5週MAを一旦上抜けたところから売られ、サポートの10週MA付近まで下落して引けました。今後、サポートの10週MAを下抜けるまでは、現行の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/15 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MAまで上昇したところから売られ、抵抗帯の中へ押し戻されて推移。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、先週下抜けた21週MA付近から買われて、抵抗帯中腹まで戻して引けました。中心線を挟んで上下しており、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月高値更新して、抵抗線の+1σ付近で推移中。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週割り込んだ+1σや5週MAを上抜けて、直近高値も更新して引けました。日柄的な調整は1週間で終了し、上昇トレンド再開の形。サポートの10週MAの上で推移する限り、現行の上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、一旦、+1σを下抜けて10ヵ月MAまで押し目を付けた後、再び買われて+1σ付近で推移しています。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
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 週足では、10週MA付近から再び買われ、先週下抜けた+1σや5週MA付近まで再浮上して引けました。日柄的な調整は2週間で終了し、上昇トレンド再開となっています。サポートの10週MAを下抜けるまでは、現行の上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/8 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足は、抵抗帯上限を上抜けて21ヵ月MAまで上昇したところから売られ、抵抗帯の中へ押し戻されて推移。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、抵抗帯上限の赤スパンから売られ、21週MAを下抜けて引けました。中心線を挟んで上下しており、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月高値更新後、抵抗線の+1σ付近から売られて10ヵ月MAを下抜けて推移中。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、上窓を開けて寄り付いた後は、戻り売りで+1σや5週MAの支持帯を下抜けて引けました。日柄的な節目に到達で、押し目を付けた格好。さらに下落する場合は上昇してくる次のサポートの10週MAが機能するかどうかに注目。これを下抜けるまでは、中期上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値手前から売られて+1σを下抜けて推移しています。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
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 週足では、戻り売りで+1σや5週MAの支持帯を下抜けて引けました。日柄的な節目に到達で、押し目を付けた格好。さらに下落する場合は上昇してくる次のサポートの10週MAが機能するかどうかに注目。これを下抜けるまでは、中期上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/3/1 [週足]

<日経225先物月足>



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 2月の月足では、抵抗帯上限の青スパン手前まで上昇して引けました。3月に入って前月高値付近まで上昇中。-2σから反転上昇中で、21ヵ月MAを上抜けて推移するようならボックス相場の上昇局面が継続です。同MAが抵抗線となるようなら、緩やかなダウントレンド継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、21週MAまで押し目を付けた後、押し目買い優勢となり、高値を更新して引けました。中心線を上抜けたことで、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



NQM.png


 2月の月足では、抵抗線の10ヵ月MAを上抜けて引けています。今後、±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、重要な抵抗帯付近で同時線で引けました。今後、短期サポートの5週MAを下抜けるまでは、現在の上昇トレンド継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

<ダウ月足>

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 2月の月足では、前月抵抗帯の5ヵ月・10ヵ月付近から買われて、次の抵抗線の+1σを上抜けて引けました。今後も+1σの上で推移するようなら、ボックス相場終了から上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
週足では、高安値を切り上げたものの、戻り高値の抵抗線が機能して、小陰線で引けました。今後、短期サポートの5週MAを下抜けるまでは、現在の上昇トレンド継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/2/22 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、抵抗線の21ヵ月MAと支持線の-2σの間を上下して、-1σの上で推移中。今後、-2σを終値で割り込むと、走るダウントレンド発生の形。21ヵ月MAの下で推移する限り、緩やかなダウントレンド継続。21ヵ月MAを回復するならボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、前日終値付近から買われて、21週MAをわずかに上抜けて引けました。中心線を上抜けたことで、当面は±1σ間でのボックス相場が継続しそうです。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月回復した21ヵ月MAの上で10ヵ月MA付近まで上昇して推移中。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週の抵抗線の+1σを上抜けて引けました。V字反転の上昇局面継続中。今後、短期サポートの5週MAを下抜けるまでは、現在の上昇トレンド継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月高値を更新して、+1σを上抜けて推移しています。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
週足では、先週、ブレイクした+1σをサポートに買われて、高安値を切り上げる小陽線で引けました。V字反転の上昇局面継続中。今後、短期サポートの5週MAを下抜けるまでは、現在の上昇トレンド継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/2/15 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、抵抗線の21ヵ月MAと支持線の-2σの間を上下して、-1σの上で推移中。今後、-2σを終値で割り込むと、走るダウントレンド発生の形。21ヵ月MAの下で推移する限り、緩やかなダウントレンド継続。21ヵ月MAを回復するならボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、-1σ付近から買われて、直近4週間の保ち合いレンジ上限付近まで上昇して引けました。今後、21週MAの下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月回復した20ヵ月MAの上で10ヵ月MA付近まで上昇して推移中。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、先週の抵抗線の50週MAを上抜けて、+1σ付近で引けました。V字反転の上昇局面継続中。今後、-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場が継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

月足では、前月高値を更新して、+1σを若干上抜けて推移しています。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
週足では、サポートの5週MA付近から買われて、+1σを上抜けて引けました。V字反転の上昇局面継続中。今後、-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場が継続です。一方で、日柄的な節目に到達で、押し目を付けやすい局面。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/2/8 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、一旦、21ヵ月MA手前まで戻したところから売られて-1σを割り込んで推移中。今後、-2σを終値で割り込むと、走るダウントレンド発生の形。-1σ下で推移する限り、巡航速度のダウントレンド継続。21ヵ月MAを回復するならボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、ここ3週間上抜けていた-1σを割り込んで引けました。ダウントレンド再開の形。今後、-1σの下で推移する限り、巡航速度のダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png


 月足では、前月回復した20ヵ月MAの上で小動きとなっています。現状、同MAを挟んで上下するボックス相場。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、50週MA付近まで上昇した後、戻り売りで前日レンジ内へ押し戻されて引けました。V字反転の上昇局面継続中。一方で、日柄的な節目に近づいていますので、押し目を付けやすくなります。今後、-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場が継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

月足では、前月回復した20ヵ月MAの上で小動きとなっています。現状、同MAを挟んで上下するボックス相場。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
週足では、高値更新後、戻り売りで前日レンジ内へ押し戻されて引けました。V字反転の上昇局面継続中。一方で、日柄的な節目に近づいていますので、押し目を付けやすくなります。今後、-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場が継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/2/2 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、一旦、-2σまで下落した後、反発してー1σを回復して推移中。12月は、21ヶ月MAを下抜けて引けており、-2σを終値で割り込むと、ダウントレンド発生の形。そうならい限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、いったん、-1σを割り込んだところから押し目買いなどで再浮上して、2週連続のはらみ足で引けました。-1σを下抜けない限り、20週MAに向けた調整の上昇局面が継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、1月は-1σから反発して20ヵ月MAを回復して引けました。同MAを挟んで上下するボックス相場となっています。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、5週MA付近から押し目買いで上昇し、20週MAを上抜けて引けました。これでダウントレンドは終了となり、-1σ付近が押し目買いの好ポイントに変わります。-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場の上昇局面が継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、1月は-1σから反発して20ヵ月MAを回復して引けました。同MAを挟んで上下するボックス相場となっています。今後も±1σ間で推移すればボックス相場が継続です。これを上下どちらかにブレイクすると、その方向へトレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、5週MA付近から押し目買いで上昇し、20週MAを上抜けて引けました。これでダウントレンドは終了となり、-1σ付近が押し目買いの好ポイントに変わります。-1σを再び下抜けない限り、ボックス相場の上昇局面が継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/1/25 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、一旦、-2σまで下落した後、反発してー1σを回復して推移中。12月は、21ヶ月MAを下抜けて引けており、-2σを終値で割り込むと、ダウントレンド発生の形。そうならい限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、いったん、-1σを割り込んだところから押し目買いなどで再浮上して、同指標の上で引けました。-1σを下抜けない限り、20週MAに向けた調整の上昇局面が継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、-1σから反発して20ヵ月MAを回復して推移中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。
<ナスダック週足>

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 週足では、抵抗線の10週MA付近まで押し目を付けたところから買われて、先週終値付近まで再浮上して引けました。巡航速度のダウントレンド終了後の買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、-1σから反発して20ヵ月MAを回復して推移中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、抵抗線の10週MA付近まで押し目を付けたところから買われて、先週終値付近まで再浮上して引けました。巡航速度のダウントレンド終了後の買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/1/18 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、一旦、-2σまで下落した後、反発してー1σを回復して推移中。12月は、21ヶ月MAを下抜けて引けており、-2σを終値で割り込むと、ダウントレンド発生の形。そうならい限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、2週連続で高安値を切り上げる陽線となり、-1σまで戻して引けました。中期的には、-1σの下で推移する限り、巡航速度のダウントレンド継続。-1σを上抜けると、20週MAに向けた調整の上昇局面入りです。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、-1σから反発して20ヵ月MAを回復して推移中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、抵抗線の10週MAを明確に上抜けて引けました。巡航速度のダウントレンド終了後の買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、-1σから反発して20ヵ月MAを回復して推移中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、抵抗線の10週MAを明確に上抜けて引けました。巡航速度のダウントレンド終了後の買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/1/11 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、一旦、-2σまで下落した後、反発して下髭を出しています。12月は、21ヶ月MAを下抜けて引けており、-2σを終値で割り込むと、ダウントレンド発生の形。そうならい限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、2週連続でたくり足が出現した後で、買い戻しなどで高安値を切り上げる陽線で引けました。中期的には、-1σの下で推移する限り、巡航速度のダウントレンド継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、-1σが支持線となって反発中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、抵抗線の-1σを上抜けて、次の抵抗線の10週MAも若干上回って引けました。これで巡航速度のダウントレンドが終了し、買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面入りです。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、-1σが支持線となって反発中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、抵抗線の5週MAを上抜けて、次の抵抗線の-1σも若干上回って引けました。これで巡航速度のダウントレンドが終了し、買戻しによる20週MAに向けての短期上昇局面入りです。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2019/1/4 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、一旦、-2σまで下落した後、反発して下髭を出しています。12月は、21ヶ月MAを下抜けて引けており、-2σを終値で割り込むと、ダウントレンド発生の形。そうならい限りはボックス相場が継続です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、-2σを大きく割り込んだ後は買い戻されて、2週連続でたくり足が出現。短期的にはいったん戻りがありそうな形。中期的には、-1σの下で推移すると、巡航速度のダウントレンド継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、-1σが支持線となって反発中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、安値更新後に買い戻されて、-2σを回復して引けました。短期的にはバンドウォークが否定された形。中期的には、-1σを下回って推移する限り、巡航速度のダウントレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、-1σが支持線となって反発中です。12月は終値で21ヵ月MAを下抜けたので、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなっています。-1σを下抜けなければボックス相場。逆に下抜けると巡航速度のダウントレンド開始の可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、安値更新後に買い戻されて、-2σを回復して引けました。短期的にはバンドウォークが否定された形。中期的には、-1σを下回って推移する限り、巡航速度のダウントレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/12/21 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、前月高値を更新した後売られて、21ヶ月MAを下抜けて、-1σレベルで推移中。終値で同MAを割り込むと、長期上昇トレンド終了から調整局面入りの可能性が高まります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、直近安値を更新し、-2σを明確にブレイクして引けています。バンドウォーク開始の形。中期的にも、-1σの下で推移すると、巡航速度のダウントレンド継続です。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、20ヶ月MAを下抜けて、-1σレベルで推移中。終値で同MAを下抜けると、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、サポートの100週MAを下抜けて、-2σを割り込んで引けました。バンドウォーク再開の形です。中期的にも、-1σを上回って引けるまでは、巡航速度のダウントレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月抵抗線の+1σ付近から売られて、20ヶ月MAを下抜けて、-1σレベルで推移中。終値で同MAを下抜けると、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、先週の保合いレンジ下抜けの動きが継続して、-2σを大きく割り込んで引けました。これで、バンドウォークの走るダウントレンド発生となりました。中期的にも、-1σを上回って引けるまでは、巡航速度のダウントレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/12/14 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、前月高値を更新した後、売られて21ヶ月MAを若干割り込んで推移中。終値で同MAを割り込むと、長期上昇トレンド終了から調整局面入りの可能性が高まります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、-1σと-2σの間を上下して、上下に長いひげを残して引けています。現状、ボックス相場継続の形ですが、今後、-1σの下で推移すると、巡航速度のダウントレンド発生となる可能性が高まります。

<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前々月割り込んだ+1σと10ヶ月MAが抵抗線で、ここから売られて20ヶ月MAを下抜けて推移中。終値で同MAを下抜けると、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、-1σまで戻したところから売られて、高安値を切り下げて引けました。-1σを上回って引けるまでは、巡航速度のダウントレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月抵抗線の+1σ付近から売られて、20ヶ月MA付近まで下落して推移しています。これを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、-1σまで戻したところから売られて、保合いレンジ下限を下抜けて-2σ付近で引けました。戻りを試す動きが否定された形。今後、-2σを下抜けて引けると、バンドウォークの走るダウントレンド発生の形ができます。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/12/7 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、前月高値を更新した後、売られて21ヶ月MAを若干割り込んで推移中。終値で同MAを割り込むと、長期上昇トレンド終了から調整局面入りの可能性が高まります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、21週MAを上放れて寄り付いた後は、戻り売りに押されて-1σを下抜けて引けています。現状、ボックス相場継続の形ですが、今後、この指標の下で推移すると、巡航速度のダウントレンド発生となる可能性が高まります。



<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAが抵抗線で、ここから売られて21ヶ月MAを下抜けて推移中。終値で20ヶ月MAを下抜けると、長期上昇トレンドが終了し、調整局面入りとなる可能性が高まります。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、上窓を開けて寄り付いた後は、戻り売りで先週安値を下抜けて引けました。戻りを試す動きが否定された形で、巡航速度のダウントレンドが継続です。-1σを上回って引けるまでは、巡航速度のダウントレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAと下値支持線から一旦戻りを試した後、戻り売りでサポートの下まで押し戻されて推移中。これを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、中心線の20週MAを上放れて寄り付いた後は、戻り売りで同MAや-1σを下抜けて-2σ手前で引けました。戻りを試す動きが否定された形。-2σを下抜けると、バンドウォークの走るダウントレンド発生の形ができます。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/11/30 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、中心線の21ヶ月MAから反転上昇して、これまでの下値支持線付近まで戻して引けました。上昇再開の形となっています。今後、+1σを上抜けると上昇トレンド継続。逆に、同MAを割り込むと、上昇トレンド終了から調整局面入りの形です。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、前日終値付近から買われて、-1σを上抜けて、21週MAの手前で引けています。現状、ボックス相場の中の上昇局面です。



<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、20ヶ月MAを一旦下抜けた後、押し目買いで再浮上て同時線で引けました。前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAが抵抗線。今後、この下で推移する限り、調整局面が継続です。また、+1σを回復すると、上昇トレンド再開の形です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り上げて、-1σ付近まで戻して引けました。-1σが抵抗線となっており、これを上抜けるまでは、巡航速度のダウントレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAや下値支持線を一旦割り込んだ後、押し目買いで再浮上して、これらを回復して引けています。支持帯下限の10ヶ月MAを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。

 

<ダウ週足>
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 週足では、-2σ付近から押し目買いで再浮上して、20週MA手前まで戻して引けています。ボリンジャーバンドは横ばいのままで、±2σ間での保合いが継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/11/23 [週足]

<日経225先物月足>



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 月足では、中心線の21ヶ月MAから反転上昇した後、戻り売りで押し戻されて同MAを若干割り込んで推移中。調整の目処である同MAまで到達したことで、上昇再開となるかどうか。今月、陽線で引けるとその可能性が高まります。逆に、同MAを割り込むと、上昇トレンド終了から調整局面入りの可能性が高まります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、2週続けて高安値を切り下げる陰線で、-1σの下で引けています。現状、ボックス相場継続の形ですが、今後、この指標の下で推移すると、巡航速度のダウントレンド発生となる可能性が高まります。



<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAが抵抗線で、ここから売られて21ヶ月MAを下抜けて推移中。これらの指標はブレイクされた支持線=抵抗線となっており、この下で推移する限り、21ヶ月MAに向けての調整局面が継続です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り下げて、直近安値も更新して-2σを割り込んで引けました。-1σが抵抗線となっており、これを上抜けるまでは、巡航速度のダウントレンドが継続です。また、短期的には-2σを上回って引けるまでは、バンドウォークの走るダウントレンド継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAと下値支持線から一旦戻りを試した後、戻り売りでサポートの下まで押し戻されて推移中。これを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、先週のサポートの-1σを下抜けて、更に-2σも若干割り込んで引けています。これで±1σ間でのボックス相場が終了。ここから反転上昇すると、±2σ間での保合い。-2σも割り込んで推移すると、ボリンジャーバンドが拡大を始めて、バンドウォークの走るダウントレンド発生の形です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/11/16 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、中心線の21ヶ月MAから反転上昇した後、戻り売りで押し戻されて同MA手前で推移中。調整の目処である同MAまで到達したことで、上昇再開となるかどうか。今月、陽線で引けるとその可能性が高まります。


<日経225先物週足>


NKW.png




 週足では、高安値を切り下げる陰線で、-1σを下抜けて引けています。現状、ボックス相場継続の形ですが、今後、この指標の下で推移すると、巡航速度のダウントレンド発生となる可能性が高まります。



<ナスダック月足>



NQM.png



 月足では、前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAの下で推移中。これらの指標はブレイクされた支持線=抵抗線となっており、この下で推移する限り、21ヶ月MAに向けての調整局面が継続です。
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り下げて5週MAを下抜けて引けました。-1σが抵抗線となっており、これを上抜けるまでは、巡航速度のダウントレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

DWM.png

 

 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAと下値支持線から一旦戻りを試した後、戻り売りで押し戻されて推移中。これを終値で割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 週足では、中心線の21週MAを下抜けて、-1σとの間で引けています。±1σ間でのボックス相場に移行中。ボリンジャーバンドが収縮を始めており、しばらくは方向感が乏しい保合い局面が続きそうです。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2018/11/9 [週足]

<日経225先物月足>



NKM.png




 月足では、中心線の21ヶ月MAから反転上昇中。調整の目処である同MAまで到達したことで、上昇再開となるかどうか。今月、陽線で引けるとその可能性が高まります。


<日経225先物週足>


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 週足では、高安値を切り上げる陽線で、-1σを明確に回復して21週MAとの間で引けています。ボックス相場継続の形です。今後、同MAの下で推移する限り、緩やかなダウントレンド発生の形ができます。



<ナスダック月足>



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 月足では、前月割り込んだ+1σと10ヶ月MAの下で推移中。これらの指標はブレイクされた支持線=抵抗線となっており、この下で推移する限り、21ヶ月MAに向けての調整局面が継続です。
<ナスダック週足>

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 週足では、高安値を切り上げて、-1σと-2σの間で引けました。-1σが抵抗線となっており、これを上抜けるまでは、巡航速度のダウントレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

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 月足では、前月のサポートの10ヶ月MAと下値支持線から反転上昇中。これを割り込むようなら、巡航速度の上昇トレンドが終了して調整局面入りです。そうならない限りは、巡航速度の上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ週足>
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 週足では、中心線の21週MAを上抜けて、+1σとの間で引けています。これでボックス相場の上昇局面であると判断できます。また、21週MAの上で推移する限り、緩やかな上昇トレンド発生の形ができます。

 

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