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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/11/18 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足では、前月安値や-1σを割り込んだ後、押し目買いなどでボリンジャーバンド中心線まで再浮上しています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。逆に、中心線を上抜けるとボックス相場継続です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、ここ3週間の抵抗帯を明確に上抜けて、+2σもブレイクして引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいから拡大に向かっており、バンドウォークの走る上昇トレンドが発生しそうです。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、+1σや5か月MAを一旦下抜けた後、押し目買いで再浮上して、ここ2か月間の高値付近まで到達しています。ボリンジャーバンドは、やや拡大の兆候を示しており、+2σを上抜けて引けると、ボックス相場から上昇トレンドへ転換する可能性が高まします。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、ここ4週間の抵抗線である+1σを上抜けて引けました。年初来高値もわずかに更新しており、今後、保合いレンジ上限を終値でブレイクできると相場の放れとなりそうです。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、年初来高値を更新して+2σ付近で推移しています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮中のボックス相場です。今後、+2σを上抜けて引けるようなら、強い上昇トレンド発生の形。逆に、中心線をした抜けるようなら、ボックス相場継続の形です。

 

<ダウ週足>
 
DWW.png
 
 週足では、+2σを挟んで狭いレンジでもみあいとなり、コマ足で引けています。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場なので、今後、+2σを明確にブレイクすると保合いからの放れとなり、強い上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/11/11 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月安値や-1σを割り込んだ後、押し目買いなどで前月高値付近まで戻しています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。逆に、中心線を上抜けるとボックス相場継続です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、-1σ手前まで下落した後、買われて先週高値手前まで上昇して引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいから拡大の兆候を見せています。今後、+2σを終値でブレイクするとバンドウォークの走る上昇トレンド発生、逆に中心線をした抜けるとボックス相場継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、+1σや5か月MAを一旦下抜けた後、押し目買いで再浮上して、これらを回復しています。ボリンジャーバンドは依然横ばいのままで、ボックス相場継続です。日柄的には前々月に重要な節目に到達しており、当面のピークをつけた可能性があります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、5週・10週・20週MAを回復して引けています。依然、+1σが抵抗線となり、±1σ間で保合いレンジを形成中。上昇トレンドが終了して調整局面に入り、ボックス相場が継続中です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、+1σや5か月MAを明確に上抜けて、+2σ付近で推移しています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮中のボックス相場です。今後、+2σを上抜けて引けるようなら、強い上昇トレンド発生の形。逆に、中心線をした抜けるようなら、ボックス相場継続の形です。

 

<ダウ週足>
 
DWW.png
 
 週足では、抵抗線の20週・10週・5週MAを上抜けて、+2σもわずかながら上抜けて引けています。ボリンジャーバンドは収縮中のボックス相場なので、今後、+2σを明確にブレイクすると保合いからの放れとなり、強い上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/11/4 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月高値をわずかに更新した後売られて前月レンジの中腹まで下落しています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。逆に、中心線を上抜けるとボックス相場継続です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、+2σ手前まで上昇した後売られて先週レンジや+1σを下抜けて引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいから拡大の兆候を見せています。今後、+2σを終値でブレイクするとバンドウォークの走る上昇トレンド発生、逆に中心線をした抜けるとボックス相場継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、+1σや5か月MAをした抜けて中心線へ接近中です。ボリンジャーバンドは依然横ばいのままで、ボックス相場継続です。日柄的には前々月に重要な節目に到達しており、当面のピークをつけた可能性があります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、5週MAが抵抗線となり、戻り売りに押されて20週MAを割り込んで引けました。上昇トレンドが終了して調整局面に入り、更に、ボックス相場へ転換した形。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、+1σを明確に下抜けています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮中のボックス相場です。今後、+2σを上抜けて引けるようなら、強い上昇トレンド発生の形。逆に、中心線をした抜けるようなら、ボックス相場継続の形です。

 

<ダウ週足>
 
DWW.png
 
 週足では、抵抗線の20週・10週・5週MAの下で売られて、-1σもした抜けて引けています。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、ボックス相場の下降局面が継続中。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/10/28 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、-1σがサポートになって反転上昇となっています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。逆に、中心線を上抜けるとボックス相場継続です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、先週の保合いレンジ上抜けの流れが継続して、+2σ手前まで上昇して引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいから拡大の兆候を見せています。今後、+1σと+2σの間で推移する限り、強い上昇トレンドが継続です。さらに、+2σを終値でブレイクすると、バンドウォーク型の走る上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、前月レンジ内を+1σまで下落して支持線のテスト中です。ボリンジャーバンドが横ばい収縮から拡大の兆しがあります。今後、+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。また、+1σの上方で推移する限り、上昇トレンド継続です。逆に、これを割り込むとボックス相場継続です。日柄的には重要な節目に到達しており、当面のピークをつける可能性もあります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、一旦、買われて+1σをテストしたあと、戻り売りに押されて5週MAを再び割り込んで引けました。一旦、戻りを試したので、先々週の安値を割るようだと売りが加速しやすい形ができています。中期的には、上昇トレンドがいったん終了して調整局面入りの形。当面は20週MA付近まで下値余地があります。同MAと+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇局面もしくは調整の下降局面が継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、+1σや5ヶ月MAを挟んで小動きとなっています。今後、+1σを下抜けて引けるようならボリンジャーバンド横ばい収縮のボックス相場継続。逆に+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
 
DWW.png
 
 週足では、抵抗線の20週・10週・5週MAの下で小動きとなり、先々週レンジの孕み足のコマ足で引けています。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、ボックス相場の下降局面が継続中。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/10/21 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、-1σがサポートになって反転上昇となっています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。逆に、中心線を上抜けるとボックス相場継続です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、先々週からの押し目買いの流れが継続して、+1σや直近の戻り高値を上抜けて引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中。+1σと+2σの間で推移する限り、上昇トレンドが継続です。今後、+2σを終値でブレイクすると、強い上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、前月レンジ内を+1σまで下落した後、押し目買いで再浮上して下影陰線の孕み足となっています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮から拡大の兆しがあります。今後、+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。また、+1σの上方で推移する限り、上昇トレンド継続です。逆に、これを割り込むとボックス相場継続です。日柄的には重要な節目に到達しており、当面のピークをつける可能性もあります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、先週割り込んだ+1σと5週MAの下で押し目買い優勢となり、孕み足の陽線で引けました。中期的には、上昇トレンドがいったん終了して調整局面入りの形。当面は20週MA付近まで下値余地があります。同MAと+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇局面もしくは調整の下降局面が継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、+1σや5ヶ月MAを挟んで小動きとなっています。今後、+1σを下抜けて引けるようならボリンジャーバンド横ばい収縮のボックス相場継続。逆に+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
 
DWW.png
 
 週足では、先週下抜けた20週MAの下で小動きとなり、孕み足のコマ足で引けています。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、ボックス相場の下降局面が継続中。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/10/14 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、-1σがサポートになって反転上昇となっています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、先週からの押し目買いが継続して、+1σを一旦は上抜けたものの、終値では押し戻されて引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、前月レンジ内を下落して陰線の孕み足となっています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮から拡大の兆しがあります。今後、+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。また、+1σの上方で推移する限り、上昇トレンド継続です。逆に、これを割り込むとボックス相場継続です。日柄的には重要な節目に到達しており、当面のピークをつける可能性もあります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、直近3週間の高値圏での保合いレンジやサポートの+1σと5週MAを明確に下抜けました。中期的には、上昇トレンドがいったん終了して調整局面入りの形。当面は20週MA付近まで下値余地があります。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、+1σや5ヶ月MAを挟んで小動きとなっています。今後、+1σを下抜けて引けるようならボリンジャーバンド横ばい収縮のボックス相場継続。逆に+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
 
DWW.png
 
 週足では、一旦戻りを試した後、売られてサポートの20週MAを下抜けて引けています。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、ボックス相場の下降局面が継続中。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/10/7 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、-1σがサポートになって反転上昇となっています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、先週からの押し目買いが継続して、+1σ付近まで再浮上して引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、前月高値圏で小動きとなっています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮から拡大の兆しがあります。今後、+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。また、+1σの上方で推移する限り、上昇トレンド継続です。逆に、これを割り込むとボックス相場継続です。日柄的には重要な節目に到達しており、当面のピークをつける可能性もあります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、ここ2週間のレンジ内で上下して、高値圏での保合いレンジを形成中です。中期的には+1σを割り込まない限り、上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、前月のレンジ内で+1σや5ヶ月MAを挟んで小動きとなっています。今後、+1σを下抜けて引けるようならボリンジャーバンド横ばい収縮のボックス相場継続。逆に+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
 
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 週足では、先週レンジ内で小動きとなり、孕み足の小陰線で引けています。20週MAや5週MAが支持線となっています。5週MAと20週MAの間を推移している限りは緩やかな上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/9/30 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、上窓を開けて寄り付いた後、前月レンジにかぶせる形になっています。前月上抜けた-1σがサポートになって反転上昇となるかどうか。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、21週MAを割り込んだ後、押し目買いで再浮上して同MAと+1σの間で引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、前月上抜けた+1σ付近まで押し目を付けた後、+2σまで上昇し、年初来高値を更新中となっています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮から拡大の兆しがあります。今後、+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。また、+1σの上方で推移する限り、上昇トレンド継続です。逆に、これを割り込むとボックス相場継続です。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、5週MAや+1σ付近まで押し目を付けた後、再浮上して孕み足の陽線で引けています。中期的には+1σを割り込まない限り、上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、前々月上抜けた+1σや5ヶ月MAをいったん割り込んだ後、押し目買いで再浮上してこれらの指標の上で推移しています。+1σを下抜けて引けるようならボリンジャーバンド横ばい収縮のボックス相場継続。逆に+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
 
DWW.png
 
 週足では、20週MAをいったん割った後、押し目買いで再浮上して、5週MAを上抜けて引けています。5週MAと20週MAの間を推移している限りは緩やかな上昇トレンド継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/9/16 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、上窓を開けて寄り付いた後、前月レンジにかぶせる形になっています。前月上抜けた-1σがサポートになって反転上昇となるかどうか。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、+1σが抵抗線となって、売られて21週MA付近まで下落して引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、年初来高値をわずかに更新した後、売られて前月上抜けた+1σと+2σの間で小動きとなっています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮から拡大の兆しがあります。今後、+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。また、+1σの上方で推移する限り、上昇トレンド継続です。逆に、これを割り込むとボックス相場継続です。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、下窓を開けて寄り付いたものの、押し目買いで再浮上して、5週MAや+1σを上抜けて引けています。相場の放れからバンドウォークが発生した後、調整局面入りして押し目を付けた格好です。中期的には+1σを早急に回復したので上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、前々月上抜けた+1σをふたたび割り込んで、5ヶ月MA付近で推移しています。+1σを下抜けて引けるようならボリンジャーバンド横ばい収縮のボックス相場継続。逆に+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
 
DWW.png
 
 週足では、戻りを試す動きが出て5週MAまで上昇したものの、かつての保合いレンジ下限の抵抗帯が機能して、20週MAまで押し戻されて引けています。これでボックス相場の下降局面が継続しています。中期的には、20週MAを割り込まない限りは緩やかな上昇トレンド継続の形です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/9/9 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、上窓を開けて寄り付いた後、前月レンジにかぶせる形になっています。前月上抜けた-1σがサポートになって反転上昇となるか。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場が継続中。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、先週上抜けた+1σを再び下抜けて孕み足の陰線で引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、年初来高値をわずかに更新した後、売られて前月上抜けた+1σ付近まで押し戻されています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮から拡大の兆しがあります。今後、+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。また、+1σの上方で推移する限り、上昇トレンド継続です。逆に、これを割り込むとボックス相場継続です。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、先週高値をわずかに更新した後売られて、5週MAや+1σを下抜けて引けています。相場の放れからバンドウォークが発生した後、+1σを割り込んだので上昇トレンドは一旦終了し、調整局面入りです。中期的には+1σを早急に回復しない限り、調整のダウントレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、前々月上抜けた+1σをふたたび割り込んで、5ヶ月MA付近で推移しています。+1σを下抜けて引けるようならボリンジャーバンド横ばい収縮のボックス相場継続。逆に+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
 
DWW.png
 
 週足では、ここ2週間の攻防のポイントとなっていた+1σを割り込んで、20週MAまで一気に下げて引けています。これでボックス相場の下降局面入りとなりました。今後、20週MAを割り込んで引けると短期ダウントレンド継続の形です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/9/2 [週足]

<日経225先物月足>


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 8月の月足では、前月レンジに孕んだ位置で、-1σを上抜けて引けました。ボリンジャーバンドが収縮横ばいのボックス相場が継続。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には中心線と-1σの間でで推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、高安値を切り上げて+1σ付近まで再浮上して引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 8月の月足では、前月上抜けた+1σをサポートに買われて年初来高値を更新し、+1σと+2σの間で引けています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮から拡大の兆しがあります。今後、+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、先週安値をわずかに更新した後買われて、5週MAを回復して引けています。相場の放れからバンドウォーク発生中ですが、日柄的な節目に到達したことで押し目を形成中です。中期的には+1σの上で推移する限り、上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 8月の月足では、前月上抜けた+1σの上で、前月終値付近で保合いとなり、+1σと+2σの間でドウジ線で引けています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮しているので、今後+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、先週安値を更新した後買われて、先週割り込んだ+1σを回復して引けています。引き続き5週MAが抵抗線となっています。ボリンジャーバンドが拡大へ移って相場の放れとなるのか、あるいはボックス相場の下降局面へ入るのかの分岐点です。今後、直近高値を更新し、+2σをブレイクするようなら強い上昇トレンド発生の形。逆に、+1σを割り込んで推移するようなら、調整の下降局面入りの可能性が高い形です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/8/26 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月レンジに孕んだ位置で、-1σの攻防となっています。ボリンジャーバンドが収縮横ばいのボックス相場が継続。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、高安値を切り下げて、先週からの動きが継続です。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、前月上抜けた+1σをサポートに買われて年初来高値を更新。+1σと+2σの間で推移しています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮から拡大の兆しがあります。今後、+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、高値をわずかに更新するも、利食い売りに押される形で、サポートの5週MAを挟んでの攻防となりました。相場の放れからバンドウォーク発生中ですが、日柄的な節目に到達しており、当面の高値をつけるか既につけた可能性が高まります。中期的には+1σの上で推移する限り、上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、前月上抜けた+1σをサポートに買われて、前月高値をわずかながら更新し、+1σと+2σの間で推移しています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮しているので、今後+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、利食い売り優勢となり、サポートの5週MAや+1σを割り込んで引けけています。ボリンジャーバンドが拡大へ移って相場の放れとなるのか、あるいはボックス相場の下降局面へ入るのかの分岐点です。中期的には、+1σを割り込んで引けたため、上昇トレンドは一旦終了し、調整の下降局面入りの可能性が高い形です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/8/19 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月レンジに孕んだ位置で、-1σの攻防となっています。ボリンジャーバンドが収縮横ばいのボックス相場が継続。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、+1σをブレイクできず、逆に売られて先週の上昇幅をほぼ打ち消す陰線で引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、前月上抜けた+1σをサポートに買われて年初来高値を更新。+1σと+2σの間で推移しています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮しているので、今後+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、高安値を切り上げて8週続伸となったものの、6週間ぶりに+2σを割り込んでドウジ線で引けています。相場の放れからバンドウォーク発生中ですが、日柄的な節目に到達しており、当面の高値をつけるか既につけた可能性が高まります。中期的には+1σの上で推移する限り、上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、前月上抜けた+1σをサポートに買われて、前月高値をわずかながら更新し、+1σと+2σの間で推移しています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮しているので、今後+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、年初来高値をわずかに更新した後は買いが続かず、利食い売り優勢となって小陰線で引けています。ボリンジャーバンドが拡大へ移って相場の放れとなるのか、あるいはボックス相場の下降局面へ入るのかの分岐点です。中期的には、+1σを割り込まないで推移する限りは上昇トレンドが継続と判断できます。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/8/12 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月レンジ内を上昇して、-1σを上回った位置で推移。ボリンジャーバンドが収縮横ばいのボックス相場が継続です。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、先週高値を更新して、+1σをテストするも、ブレイクできずに引けました。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、前月上抜けた+1σをサポートに買われて、前月高値を上回って推移しています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮しているので、今後+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、+2σをブレイクしたまま上昇し、高安値を切り上げるコマ足の陽線で7週続伸となりました。相場の放れからバンドウォーク発生中です。このまま+2σの上で推移する限り、売り方が踏みあげられて「走る」上昇トレンドが継続です。一方、来週は日柄的な節目となり、当面の高値をつける可能性が高まります。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、前月上抜けた+1σをサポートに買われて、前月高値手前で推移しています。ボリンジャーバンドが横ばい収縮しているので、今後+2σを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動く可能性が高まります。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、年初来高値をわずかに更新した後は買いが続かず、小陽線で引けています。ボリンジャーバンドが拡大へ移って相場の放れとなるのか、あるいはボックス相場の下降局面へ入るのかの分岐点です。当面は、+1σを割り込まないで推移する限りは上昇トレンドが継続と判断できます。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/8/5 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 7月の月足では、前月と同じく-1σ~-2σの間での保合いとなり、若干戻して引けています。ボリンジャーバンドが収縮横ばいのボックス相場が継続です。今後、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、中心線の21週MAを挟んで上下し、同指標をわずかに上回って引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 7月の月足では、8か月ぶりに+1σを上抜けて引けました。現時点では、昨年来高値や+2σに向けて上昇中です。ボリンジャーバンドも横ばい収縮しており、今後これを終値でブレイクするようなら、強い上昇トレンドが発生して、相場が大きく動くことになります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、+2σをブレイクしたまま上昇し、高安値を切り上げる陽線で6週続伸となりました。相場の放れからバンドウォーク発生中です。このまま+2σの上で推移する限り、売り方が踏みあげられて「走る」上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 7月の月足では、昨年6月に割り込んで以来、強力な抵抗線となっていた+1σを上抜け、更に、昨年付けた史上最高値も更新して引けました。今後、更に上昇して+2σを終値で上抜ければ相場の放れになりそうな形です。現状、短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面のが継続中です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、+1σ付近まで押し目を付けた後、押し目買いで再浮上して5週MAを上回って引けています。ボリンジャーバンドが拡大へ移って相場の放れとなるのか、あるいはボックス相場の下降局面へ入るのかの分岐点です。当面は、+1σを割り込まないで推移する限りは上昇トレンドが継続と判断できます。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/7/29 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、-2σ手前まで下落した後、-1σを一旦上抜け、現在は両σの間で推移しています。現時点では、ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場になっていますから、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、+1σ手前まで上昇した後、売られて中心線の21週MAを割り込み、その後買い戻されて同MA付近で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、5ヶ月・10ヵ月・20ヵ月MAに絡む動きから上昇に転じ、+1σを上抜けています。現時点では、ボリンジャーバンドも横ばい収縮のままで、±2σ間での保合い局面ですが、今後、どちらかを終値でブレイクして引けると、その方向へ相場が大きく動くことになりそうです。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、+2σをブレイクしたまま上昇し、高安値を切り上げる陽線で5週続伸となりました。相場の放れからバンドウォーク発生中です。このまま+2σの上で推移する限り、売り方が踏みあげられて「走る」上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、昨年6月に割り込んで以来、強力な抵抗線となっていた+1σを上抜け、更に、昨年付けた史上最高値も更新して推移しています。これを終値で上抜ければ相場の放れになりそうな形です。現状、短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面のが継続中です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、+2σを割り込んで引けています。ボリンジャーバンドが拡大へ移って相場の放れとなるのか、あるいはボックス相場の下降局面へ入るのかの分岐点です。当面は、+1σを割り込まないで推移する限りは上昇トレンドが継続と判断できます。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/7/23 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月レンジ内を-2σ手前まで下落した後、-1σ付近まで戻しています。現時点では、ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場になっていますから、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、先週高値を越えて+1σまで上昇し、ここから売られて先週高値付近で引けています。ボリンジャーバンドは収縮横ばいのままなので、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、5ヶ月・10ヵ月・20ヵ月MAに絡む動きから上昇に転じ、+1σを上抜けています。現時点では、ボリンジャーバンドも横ばい収縮のままで、±2σ間での保合い局面ですが、今後、どちらかを終値でブレイクして引けると、その方向へ相場が大きく動くことになりそうです。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、+2σをブレイクして引けています。相場の放れから上へ大きく動く出すときの形です。このまま+2σ~+1σで推移する限り、強い上昇トレンドが発生です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、昨年6月に割り込んで以来、強力な抵抗線となっていた+1σを上抜け、更に、昨年付けた史上最高値も更新して推移しています。これを終値で上抜ければ相場の放れになりそうな形です。現状、短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面のが継続中です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、+2σの上で高安値を切り上げて引けています。これでボリンジャーバンドは拡大の兆しを示しています。中期的にはボックス相場からの放れとなって、強い上昇トレンドが発生するかどうかの分岐点です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/7/15 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月レンジ内を-2σ手前まで下落した後、-1σ付近まで戻しています。現時点では、ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場になっていますから、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、ここ2週間の保合いレンジを上抜けて、一気に21週MAも上抜けて引けています。-2σから反転上昇して中心線を上抜けた事で、ボックス相場が継続中と判断できます。また、中心線と+1σの間で推移する限り、緩やかな上昇トレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、5ヶ月・10ヵ月・20ヵ月MAに絡む動きとなっています。結果として、短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮で、±2σ間での保合い局面となっています。今後、上下どちらかのレンジを終値でブレイクして引けると、その方向へ相場が大きく動くことになります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、先々週からの-2σからの反転上昇の動きが継続し、これまでの保合いレンジ上限を上放れて+2σまで上昇しました。現時点ではボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場ですからあり、+2σをブレイクすると強い上昇トレンドが発生する可能性が高まります。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、昨年6月に割り込んで以来、強力な抵抗線となっていた+1σを上抜け、更に、昨年付けた史上最高値も更新して推移しています。これを終値で上抜ければ相場の放れになりそうな形です。現状、短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面のが継続中です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、先週からの-1σからの反転上昇の動きが継続し、+2σを上抜けて引けています。中期的にはボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場からの放れとなって、強い上昇トレンドが発生するかどうかの分岐点です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/7/8 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月の下ヒゲ部分を-2σ手前まで下落中です。現時点では、ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場になっていますから、-2σを割り込んで引けると、相場の放れから大きく下落する可能性が大です。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、先週の戻りを否定するかのように-2σ付近まで下落して引けています。来週以降-2σを終値でブレイクすると、相場の放れとなって強いダウントレンドが発生する可能性があります。中長期的には21週MAが下向きで推移しており、-1σの下で推移する限りダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 
 月足では、5ヶ月・10ヵ月・20ヵ月MAに絡む動きとなっています。結果として、短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮で、±2σ間での保合い局面となっています。今後、上下どちらかのレンジを終値でブレイクして引けると、その方向へ相場が大きく動くことになります。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 
 週足では、先週からの-2σからの反転上昇の動きが継続し、+1σを上抜けて直近高値付近で引けています。中期的にはボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場であり、大きく動き出すには±2σのどちらかをブレイクする必要があります。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 6月の月足では、昨年6月に割り込んで以来、強力な抵抗線となっている+1σをわずかながら上回って推移しています。これを終値で上抜ければ相場の放れになりそうな形です。現状、短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面のが継続中です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、先週からの-1σからの反転上昇の動きが継続し、+1σを上抜けて直近高値付近で引けています。中期的にはボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場であり、大きく動き出すには±2σのどちらかをブレイクする必要があります。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/7/1 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 6月の月足では、-1σが抵抗線となり、再び売られて前月安値を下抜けて-2σ付近まで下落したあと、買い戻されて下ヒゲを残しました。これで、3月~6月は2月の足に孕んだことになり、結果として、ボリンジャーバンドは収縮横ばいのボックス相場になっています。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、-2σ付近まで下落したあと、買い戻されて-1σ付近まで戻して引けています。来週以降-2σを終値でブレイクすると、相場の放れとなって強いダウントレンドが発生する可能性があります。中長期的には21週MAが下向きで推移しており、-1σの下で推移する限りダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 6月の月足では、前月上抜けた10ヵ月・20ヵ月MAを再び下抜けて-2σ手前まで下落した後、買い戻されて20ヶ月MA付近まで再浮上となりました。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮で、±2σ間での保合い局面となっています。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、保合いレンジ下限を下抜けて-2σ付近まで下押しした後、押し目買いなどで再浮上して、20週MAをわずかながら上抜けて引けています。これで、安値追いは一旦は否定されたことになり、保合いが継続するか、もしくは上値をテストする可能性が高いと判断できます。中期的にはボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場であり、大きく動き出すには±2σのどちらかをブレイクする必要があります。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 6月の月足では、20ヶ月MAをいったん割り込んだものの、買い戻されて+1σ手前まで再浮上となりました。昨年6月に+1σを割り込んで以来、これが強力な抵抗線となっています。従って、これを上抜ければ相場の放れになりそうな形です。現状、短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面のが継続中です。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、保合いレンジ下限を下抜けて-1σ付近まで下押しした後、押し目買いなどで再浮上して、20週MAを上抜けて+1σレベルまで戻して引けています。これで、安値追いは一旦は否定されたことになり、保合いが継続するか、もしくは上値をテストする可能性が高いと判断できます。中期的にはボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場であり、大きく動き出すには±1σのどちらかをブレイクする必要があります。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/6/24 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、-1σが抵抗線となり、再び売られて前月安値を下抜けて、-2σ付近まで下落しています。3~6月は2月の足に孕んでおり、結果として、ボリンジャーバンドは収縮横ばいとなり、ボックス相場の形となっています。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、一旦は抵抗帯の下限まで上昇したものの、結局戻り売りに押されて-2σ付近まで下落して引けています。現時点では、ボリンジャーバンドが収縮しており、短期的には±1σ間でのボックス相場の形になっています。従って、-2σを終値でブレイクすると、相場の放れとなって強いダウントレンドが発生する可能性があります。中長期的には26週MAが下向きで推移しており、この下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 月足では、前月上抜けた10ヵ月・20ヵ月MAを再び下抜けて-1σ付近に位置しています。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮で、±2σ間での保合い局面となっています。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高値をわずかに切り上げた後、+1σ付近から売られて20週MAを下抜けて引けています。短期的には、20週MAと+1σの間の保合いが崩れかかっていると判断できます。よって、今後、高値を更新することなく直近安値を割ってしまうと、Wトップ完成となり、売り圧力が強まることになります。中期的にはボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、+1σまで上昇した後、21ヶ月MA付近まで押し戻されています。+1σが強力な抵抗線となっており、これを上抜ければ相場の放れになりそうな形です。現状、短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、一旦は+1σまで戻りを試した後、再度売られて5週・10週・20週MAを下抜けて引けています。短期的には、20週MAと+1σの間の保合いが崩れかかっていると判断できます。よって、今後、高値を更新することなく直近安値を割ってしまうと、Wトップ完成となり、売り圧力が強まることになります。中期的にはボリンジャーバンドが収縮中のボックス相場です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/6/18 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、-1σが抵抗線となり、再び売られて前月安値を下抜けて、一旦は-2σ付近まで下落しています。3~6月は2月の足に孕んでおり、結果として、ボリンジャーバンドは収縮横ばいとなり、ボックス相場の形となっています。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、三角保合いの下限を完全に下抜けて引けています。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、短期的には±1σ間でのボックス相場の形になっています。従って、-2σを終値でブレイクすると、相場の放れとなって強いダウントレンドが発生する可能性があります。中長期的には26週MAが下向きで推移しており、この下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 月足では、前月上抜けた10ヵ月・20ヵ月MAを再び下抜けています。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮で、±2σ間での保合い局面となっています。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、高安値を切り下げて続落となり、方向感のないボックス相場の形に変わってました。今後、高値を更新することなく直近安値を割ってしまうと、Wトップ完成となり、売り圧力が強まることになります。現状、20ヶ月MAと+1σの間を推移している限りは緩やかな上昇トレンド継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、+1σと21ヶ月MAの間で小動きとなり、今のところ小陰線となっています。短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、高安値を切り下げて、5週・10週MAを下抜けて引けています。やや上値が重い形で、高値圏での保合いとなっています。今後、直近の戻り高値を上抜けて、+2σをブレイクするようなら、強い上昇トレンド発生の形になります。逆に直近安値を割り込むとWトップが完成し、売られやすい形になります。当面は、21週MAと+1σの間を推移する限りは緩やかな上昇トレンドが継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/6/10 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月レンジ内の動きながら、-1σが抵抗線となり、再び売られて下落しています。3~5月は2月の足に孕んでおり、結果として、ボリンジャーバンドは収縮横ばいとなり、ボックス相場の形となっています。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、赤い抵抗帯の下限まで上昇した後、再び売られて21週MAを下抜けて引けています。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、短期的には±1σ間でのボックス相場の形になっています。中長期的には26週MAが下向きで推移しており、この下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 月足では、前月上抜けた10ヵ月・20ヵ月MAの上で小動きとなっています。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮で、±2σ間での保合い局面となっています。また、21ヶ月MAと+1σの間を推移している限り、緩やかな上昇トレンド継続です。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、直近の戻り高値を上抜けできず、押し戻されて+1σを割り込んで引けています。早急に+1σを回復しなければ、方向感のないボックス相場の形に変わっていきます。押し目を付けた時に、先々週上抜けた主要な指標が支持線として機能し、押し目買いで再浮上できるかどうかが上昇トレンド再開のための重要ポイントです。直近安値を割ってしまうような形になると、Wトップ完成となります。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、+1σと21ヶ月MAの間で小動きとなり、今のところ小陽線となっています。短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、高値を更新して抵抗線の+1σも一旦は上抜けたものの、結局、押し戻されて、これを再び下抜けて引けています。やや上値が重い形で、高値圏での保合いとなっています。今後、直近の戻り高値を上抜けて、+2σをブレイクするようなら、強い上昇トレンド発生の形になります。当面は、21週MAと+1σの間を推移する限りは緩やかな上昇トレンドが継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/6/3 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足では、5月は4月レンジに孕んでいますが、同月終値から-1σまで上昇して引けています。6月はこれを否定する形で、下落して始まっています。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、短期的にはボックス相場の形となっています。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

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 週足では、+1σまで上昇した後、再び売られて21週MAを下抜けて引けています。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、短期的には±1σ間でのボックス相場の形になっています。中長期的には26週MAが下向きで推移しており、この下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


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 月足では、5月は抵抗帯の10ヵ月・20ヵ月MAを上抜けて引けています。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮で、±2σ間での保合い局面となっています。また、21ヶ月MAと+1σの間を推移している限り、緩やかな上昇トレンド継続です。
 
<ナスダック週足>

NQW.png
 週足では、直近の戻り高値付近で小動きとなり、コマ足で引けています。今後、直近の戻り高値を上抜けて+2σをブレイクするようなら、強い上昇トレンド発生の形になります。当面は+1σを下抜けない限り、上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、5月は+1σと21ヶ月MAの間で小動きとなり、ドウジ線で引けています。短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、先週わずかながら上抜けた抵抗線の+1σを再び下抜けて引けています。やや上値が重い形で、高値圏での保合いとなっています。今後、直近の戻り高値を上抜けて、+2σをブレイクするようなら、強い上昇トレンド発生の形になります。当面は、21週MAと+1σの間を推移する限りは緩やかな上昇トレンドが継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/5/27 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足では、前月レンジ内での動きながら、前月終値から-1σまで上昇しています。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、短期的にはボックス相場の形となっています。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、ここ2週間の抵抗線である21週MAを上抜けて4週続伸となりました。抵抗帯下限が抵抗線として機能しています。また、ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、短期的にはボックス相場の形になっています。中長期的には26週MAが下向きで推移しており、この下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 月足では、抵抗帯の10ヵ月・20ヵ月MAを上抜けて推移しています。また、-1σが支持線となっています。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮で、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。また、21ヶ月MAの下を推移している限り、緩やかなダウントレンド継続です。
 
<ナスダック週足>

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 週足では、先週からの再浮上の動きが継続し、抵抗線の+1σを上抜けて引けています。これでダウントレンドへの転換は否定された形。今後、直近の戻り高値を上抜けて、+2σをブレイクするようなら、強い上昇トレンド発生の形になります。当面は+1σを下抜けない限り、上昇トレンドが継続です。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、先月の抵抗線+1σと支持線21ヶ月MAの間で小動きとなっています。短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、高安値を切り上げて、抵抗線の+1σを上抜けて引けています。これでダウントレンドへの転換は否定された形。今後、直近の戻り高値を上抜けて、+2σをブレイクするようなら、強い上昇トレンド発生の形になります。当面は+1σを下抜けない限り、上昇トレンドが継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/5/20 [週足]

<日経225先物月足>


NKM.png


 月足では、前月レンジ内での動きながら、前月終値から-1σまで上昇しています。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、短期的にはボックス相場の形となっています。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、ほぼ先週レンジ内での動きですが、先週の抵抗線を上抜けて続伸となりました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、短期的にはボックス相場の形になっています。中長期的には26週MAが下向きで推移しており、この下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 月足では、10ヵ月・20ヵ月MAが抵抗線、-1σが支持線となっています。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮で、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。また、21ヶ月MAの下を推移している限り、緩やかなダウントレンド継続です。
 
<ナスダック週足>

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 週足では、先週まで4週続落となっていたことで、20週MAをサポートに売り方の買い戻しや買い方の押し目買いなどで、若干値を戻して引けています。一方、ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、早急に+1σを上抜けない限り、ボックス相場へ転換していきます。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、先月の抵抗線+1σと支持線21ヶ月MAの間で小動きとなっています。短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、先週安値を切り下げて4週続落となりました。5週・10週MAや+1σが抵抗帯となって上昇を阻んでいます。短期的には、上昇トレンド発生後の調整局面にあります。中長期的には、ボリンジャーバンドが収縮横ばいで、早急に+2σを上抜けない限り、ボックス相場継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/5/13 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足では、前月終値から-1σまで上昇した後、押し戻されて上ひげ形成中です。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、短期的にはボックス相場の形となっています。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、続伸となりましたが、21週MAまで上昇した後、再び売られて長い上ひげを残しています。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、短期的にはボックス相場の形になっています。中長期的には21週MAが下向きで推移しており、この下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 月足では、10ヵ月・20ヵ月MAが抵抗線、-1σが支持線となっています。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮を始めており、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。また、21ヶ月MAの下を推移している限り、緩やかなダウントレンド継続です。
 
<ナスダック週足>

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 週足では、先週比引き続いて高安値を切り下げており、依然調整局面継続です。20週MAがサポートになっており、深押しにはなっていません。ただ、ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、早急に+1σを上抜けない限り、ボックス相場へ転換していきます。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、先月の抵抗線+1σと支持線21ヶ月MAの間で小動きとなっています。短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
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 週足では、先週安値を切り下げて3週続落となりました。サポートの10週MAを割りこんだので、短期的な上昇トレンドはいったん終了の形。中長期的にも、ボリンジャーバンドが収縮横ばいで、早急に+2σを上抜けない限り、ボックス相場継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/5/6 [週足]

<日経225先物月足>


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 4月の月足では、-2σ~21ヶ月MAの間を上下した後、-1σを割り込んで引けています。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、短期的にはボックス相場の形となっています。また、長期的には-1σの下方で推移している限りはダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、先週のサポートの-1σ手前から少し反発して、小陽線となりました。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、短期的にはボックス相場の形になっています。中長期的には21週MAが下向きで推移しており、この下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 月足では、10ヵ月・20ヵ月MAが抵抗線、-1σ場支持線となっています。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮を始めており、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。また、21ヶ月MAの下を推移している限り、緩やかなダウントレンド継続です。
 
<ナスダック週足>

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 週足では、高安値を切り下げて、調整局面継続です。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、早急に+1σを上抜けない限り、ボックス相場へ転換していきます。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、先月の抵抗線+1σと支持線21ヶ月MAの間で小動きとなっています。短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
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 週足では、売られて高安値を切り下げて続落となりました。先週に引き続いて、日柄的な節目を迎えて、利食い売りが優勢となっていますサポートの10週MAを割らない限りは上昇トレンド継続。ちゅゆ長期的には、ボリンジャーバンドが収縮横ばいで、早急に+2σを上抜けない限り、ボックス相場継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/4/29 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足では、-2σ~21ヶ月MAの間を上下して、-1σをわずかながら割り込んで引けています。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、短期的にはボックス相場の形となっています。また、長期的には21ヶ月MAの下方で推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、+1σ手前から反落して、21ヶ週MAを割り込んで引けています。ボリンジャーバンドが急速に収縮しており、短期的にはボックス相場の形になっています。中長期的には21週MAが下向きで推移しており、この下で推移する限り、緩やかなダウントレンドが継続です。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 月足では、10ヵ月・20ヵ月MAを上抜けできず、ブレイク失敗となりました。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮を始めており、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。
 
<ナスダック週足>

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 週足では、+1σを上抜けできず、逆に売られて下向きのままの20週MA手前まで下落となりました。日柄的な節目を迎えていたことで、利食い売りが優勢となった形。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、早急に+1σを上抜けない限り、ボックス相場へ転換していきます。

 

<ダウ月足>

 

DWM.png

 

 月足では、+1σを結局上抜けできないまま引けています。短中長期MAがらせん状に絡んで、ボリンジャーバンドが横ばいとなり、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、売られて高安値を切り下げて引けました。日柄的な節目を迎えていたことで、利食い売りが優勢となった形。ボリンジャーバンドは収縮に向かっており、早急に+2σを上抜けない限り、ボックス相場継続です。

 

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週足・月足 日経225先物・ダウ・ナスダック 2016/4/22 [週足]

<日経225先物月足>


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 月足では、-2σ手前まで下押しした後、押し目買いなどで-1σ上まで戻しています。短期的にはボックス相場の形となっています。また、長期的には21ヶ月MAの下方で推移している限りは緩やかなダウントレンドが継続です。
 
<日経225先物週足>

NKW.png


 週足では、-1σ付近から上昇し、直近高値を上抜けて引けたので、Wボトムが形成されました。短期的にはダウントレンド再開は否定されたことになります。また、21週MAを上抜けた事で、ボリンジャーバンドが急速に収縮し、中長期的にはボックス相場の形になっています。

<ナスダック月足>


NQM.png
 
 月足では、-2σからの反転上昇の動きが継続して、10ヵ月・20ヵ月MAを上抜けています。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばい収縮を始めており、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。
 
<ナスダック週足>

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 週足では、再び高値安値を切上げたものの、かつての保合いレンジ下限や+1σが抵抗帯となって上昇を阻んでいます。日柄的にも直近安値から11週目の重要な節目を迎えており、ここから上は上値が重いゾーンとなるので、一旦、押し目をつける可能性が高まっています。

 

<ダウ月足>

 

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 月足では、-2σからの反転上昇の動きが継続して、+1σ付近まで上昇中です。短中長期MAがらせん状に絡んでおり、ボリンジャーバンドも横ばいとなっており、保合い局面の特徴的な様相を呈しています。

 

<ダウ週足>
DWW.png
 
 週足では、再び高値安値を切上げて上昇し、2015年に付けた直近高値手前まで到達しました。日柄的には直近安値から11週目の重要な節目を迎えており、ここから上は上値が重いゾーンとなるので、一旦、押し目をつける可能性が高まっています。


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