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今日のシミュレーション [シミュレーター]

サイトトップページの予想値ではなく実際の寄り値でシミュレーションした時間帯別値動き予想です。

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サイトトップページの予想値ではなく実際の寄り値でシミュレーションした時間帯別値動き予想です。

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サイトトップページの予想値ではなく実際の寄り値でシミュレーションした時間帯別値動き予想です。

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サイトトップページの予想値ではなく実際の寄り値でシミュレーションした時間帯別値動き予想です。


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シミュレーターについてのQ&A (更新) [シミュレーター]

そんなに多くありませんが、シミュレーターに関するご質問にはできる限りわかりやすく下記の例のように回答いたしております。サポートはしっかりしていますのでご安心ください。


Q.シュミレターは非常にこまかく分析されていますが、素人でも使いこなせるのでしょうか?


A.使用している指標の数は25ありますが、毎日使用するものはそのうちの5~6指標だけです。 日足のパターン毎にどの指標が重要かは会員ページで説明しております。 シミュレーターは要するに同じような日足パターンを描いた日の値動きを過去データから抽出し、 その時間帯別にその傾向を表示するものです。 言ってみれば、天気予報のようなものですね。 気圧配置や風速・温度・湿度などが似たような日は天気の変化が似てくるわけです。 これを時間帯別に統計を取れば天気予報になります。

さらにシミュレーターはいくつかの代表的な手法で仕掛けた場合、 その勝率やパフォーマンスも表示します。 上昇する確率が高い日に買いを仕掛けると勝つ可能性が高くなるわけです。 それがわかっていれば、どう使うべきかはXXさんが決めればいいことですね。



Q. 日足データ更新のために入力する箇所がよくわかりません。 「日足データ更新」→「追加日足データ」だけでいいのでしょうか。時間ごとのデータも「OK」というタブに入力されているようなのですが、ここは入力しなくても自動的に入るものでしょうか。

A.会員ページからダウンロードできる「マクロボタンの使用方法」に説明してあります。 「日足データ更新」で作成されるデータは、その日の終値時点での各種指標データで、このデータを使って翌日のシミュレーションをします。

「シミュレーション」は「225f intra」に保管されている過去のデータから、抽出条件として設定した項目の数値が一致するか範囲内に収まっているものを抽出します。

「225f intra]の方のデータは数カ月ごとに更新しています。最新版がアップされた時点でサイトにその旨表示しています。


Q.今回、シミュレーターをダウンロードしたときに、日足データは前日の内容まで入力されていたのですが、例えば極端な話、毎日使用する際にダウンロードをすれば更新されている?そういう使い方はありですか。

A.毎日更新したデータはサイトのトップページに表示されているので、これを使えば自分で毎日更新する必要はありません。

Q.もう少し詳しいことが書いてあるようなものはないのでしょうか^_^;。とても難しいです。

A.シンプルなGRかRBOから始めて見てください。数十の項目があるので一遍に色々なこと検証するのは不可能です。検証したい対象を絞ってください。たとえば、寄り付きについて、ギャップ幅とピボット位置のみの値を少しずつ変えていくと、時間帯別データはどういう傾向があるか、などと言った具合です。

Q.シミュレーターの価格について

A.月額ではなくお支払いは1回のみです。3種のうち1つでもご購入いただければ半永久的に会員ページにアクセスできます。また、いつでも最新版を追加料金なしでダウンロードできます。ただし、今後新たな手法をカバーしたシミュレーターが開発された場合は新規購入となります。

Q.私の理想はメール配信をいただきながら、いただいた内容が何にもとづいてだしているシグナルなのかということまで理解できるのがいいと思っています。たとえばシュミレーションを勉強すれば少しは理解できますか?それなら自分の考えの後押しになるので、すごくいいと思います、それであればぜひやってみたいです。

A. <シミュレーションとメールの関係> シミュレーションとメールのサインとは何の関係もありません。シミュレーションは100%デイトレのためのもの。メールのサインはオーバーナイトもあるスウィングトレードなので、役には立ちません。

<シミュレーションとデイトレ・サインの関係> 講習で学べるデイトレ手法のサインは移動平均線などの2,3種類の指標を組み合わせることによってピンポイントで発動されます。たとえは12000円をブレイクしたら売り、と言った具合です。シミュレーションとは無関係にサインが出ます。一方、シミュレーションでは一日の流れとしての値動きのパターンを把握することができます。

この2つの関係を例えるとする、シミュレーターは言ってみれば天気予報です。天気予報が雨なら傘は持って出かけます。濡れずに済む可能性が高くなります。同様に、シミュレーターが買いと言っているなら、売りサインは見送って買いサインにだけ反応すればいいということです。シミュレーターがあるか無いかの違いはこういうものです。サインの方向が一致すれば、非常に優位性の高いトレードチャンスを見つけることが可能になります。サインがどこで出るのかは受講して手法を勉強しないとわかりません。

おわかりいただけたでしょうか。シミュレーションだけでは方向性は分かったとしても、どこで仕掛けるかまではわかりません。従って、XXさんが既に何らかの手法をお持ちなら、以上のような意味でシミュレーターは有能な右腕になると思います。

さて、これまでお話ししたのは「時間帯別データ」の使い方です。でも、まだシミュレーターの核心部分の説明が抜けています。各シミュレーターには多くのトレーダーが使っている代表的なデイトレ定番手法で仕掛けた場合のパフォーマンスが計算できる機能が付いています。

たとえばイニシャルレンジブレイクアウトと言う超有名な手法があります。寄り付き後60分間にできる値幅の上下限をブレイクしたほうへ順張りで仕掛ける、と言うものです。シミュレーターは天気予報ができるので、この手法でロングサイドへブレイクした場合の勝率や損益額、逆にショートサイドへブレイクした場合の勝率や損益額を瞬時に計算して表示してくれます。レンジ幅が大きかったら、小さかったら、陽線だったら、陰線だったら、と言ったことは10円刻みで条件を変えてパフォーマンスを比較することもできます。シミュレーターRBOはイニシャルレンジ以外に5つの時間帯でこれらのパフォーマンスを計算することができます。数字をいろいろ入れ替えてみてパフォーマンスを比べるだけで相場の事がいろいろわかってくるのでとても面白いです。

XXさんが現時点で何の手法も持っていなくても、これらの手法については学ぶことができます。また、それぞれの手法の仕掛けポイント、損切りポイント、手法のロジックなどは会員ページで解説しています。従って、シミュレーターを購入していただいても何の役にも立たないということはあり得ません。きちんとした勉強をされるつもりなら、デイトレ入門としてはシミュレーターはベストチョイスかもしれませんよ。


Q.前日ギャップ幅 は350に確定していますが、このような場合でも、すべて最大最少値の入力項目がある場合は300~400にして入力するのでしょうか、

A.ルールはありませんが、基本的な考え方をまずご理解ください。シミュレーターは日足フォーメーション(孕み足や三空などのローソク足の組み合わせパターン)が「似ている」日のデータを集計して、これを時間帯別に表示するものです。幅を持たせず350で限定することは「同じ」フォーメーションを抽出しようとすることです。数多くの項目がまったく同じと言うケースはほとんどないでしょう。

また、350と言う数字にどれだけの意味があるでしょうか。350と340あるいは360では何かが変わるのでしょうか? 350、340、360でシミュレーションをしてみて、出てきたデータの傾向が同じならば350で限定する意味がないとわかるはずです。

日足のフォーメーション毎にシミュレーションをしてみて特別な値動きのパターンがあるかを見てください。たとえばギャップ幅を50円刻みで大きくしていくと寄り付き付近の値動きに一定のパターンがあることがわかります。ぜひご自身の目で確かめてみてください。


Q.前場と後場、寄り付きで成行注文して20~30円目的で取引する場合、寄付きー5分 陽線陰線率以外にチェックする項目があれば教えてください。

A.どういう手法かわかりませんし、当サイトの手法以外については当方に知識もありませんのでコメントは致しかねます。ただ、その手法のロジックにもとづいてどういう要素が値を動かすのかがわかっているなら、それらの項目の数値を変えることで、何かが見つかるのではないでしょうか。



いろいろなご質問があるたびに製品にフィードバックしています。
わからないところはどんどん質問しましょう!

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こんな時はここに注目! [シミュレーター]

シミュレーター会員ページには次のような日足パターンが形成されている場合の注目ポイントを丁寧に解説しています。こういった日足のフォーメーションの場合はザラ場の値動きに特定のパターンが現れやすいのです。事前にポイントを説明することで的を得たシミュレーションができるのはもちろんですが、初心者にとって、こういった相場の実戦的知識を得られることは、ほかの何事にも代えがたいでしょう。

前日の足に孕んで寄りつくとき
前日の高値をブレイクして寄り付くとき
前日の安値をブレイクして寄り付くとき
3日連続陽線や陰線が続いているとき
大きく動いた日の翌日
小動きだった日の翌日
当日のギャップ幅が非常に大きいとき
オシレーター(RSI)が極限値に達しているとき
主要な日足の指標をブレイクして寄り付いたとき
大きくギャップダウンして大陽線で引けた日の翌日
大きくギャップアップして大陰線で引けた日の翌日
大陽線の翌日の大きなギャップダウン
大陰線の翌日の大きなギャップアップ
特に何もないとき
値動きが芳しくないとき

もっと詳しく見る
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シミュレーターを使ってみませんか。 [シミュレーター]

シミュレーターはもともと相場の値動きを時間帯別に分析するために開発したトレードシステム開発用ツールでした。この機能をベースとして一般によく知られる定番手法のパフォーマンスを簡単に分析できるように進化させたものが現在のシミュレーターVer1です。

その後、寄り付きの仕掛けに特化したシミュレーターGIIIとレンジブレイクアウト(RBO)に特化したシミュレーターRBOが誕生しました。新しい2つのシミュレーターでは従来より細かく時間帯別分析ができるようになり、さらにスマート損益計算機能も 搭載して一層使いやすくなっています。
さて、ここからがシミュレーターの真骨頂です。

いずれのシミュレータも本来の開発目的であった時間帯別値動きデータが充実しています。寄り前に値動きデータを確認するのはもちろんですが、最初の時間帯が終了したらそのデータ(たとえば陽線30円とか陰線50円など)を入力すると、次以降の時間帯の値動きデータも更新されます。上下どちらかにある程度動くとそれ以上は動かなくなることがデータからもわかるようになります。こうなったらこうなるんじゃないか、と言うことをデータでも検証できる。これがもともとのシミュレーターの使用目的なのです。

誰が何と言おうとデータよりも確かな事はありません。ギャンブルでさえプロは確率論で武装しています。丸腰のままトレードをしていませんか?たとえ、それでも勝てるなら、確率論で武装すればあなたのパフォーマンスは格段に向上するでしょう。

もっと詳しく見る
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